育児の必需品「抱っこひも」選んだポイントは〇〇でした【ママの体験談】

育児の必需品「抱っこひも」選んだポイントは〇〇でした【ママの体験談】

育児の必需品「抱っこひも」選んだポイントを教えてくれました。9年間で8種類以上の抱っこひもを使用したというママさん。結果的には、安さと通気性のよさ、収納重視でグレコを選んだそう。自分にとってのいちばんは、実際に使ってみた使用感だと改めて感じたそうです。

現在、小学3年生から2歳までの子ども4人を育てています。子どもを4人育てていて、毎回悩むのは抱っこひものことでした。使用する期間も限られていて、値段もそれなりにするので、抱っこひも選びは失敗したくありませんよね。私の悩んだポイントと選んだ抱っこひもを紹介します。

9年間で使用した抱っこひもは8種類以上

私が使った抱っこひもはたくさんあります。昔ながらのおんぶひも、リングありスリング、リングなしスリング、トンガ ベビーホルダー、コンビ ニンナナンナ、エルゴ、ベビービョルン、グレコ。ざっと思い出しただけでも8種類あります。


9年前の出産時はまだしっくりくる抱っこひもがなく、外出時はスリング系、自宅では昔ながらのおんぶひもで乗り切っていました。どちらも肩で赤ちゃんを支えるため、肩こりや頭痛がひどく、装着したあとにぐったりしてしまっていました。

7年前、エルゴをネットで購入!

その後、ネットの口コミでエルゴを見つけて購入してからは、腰と肩で支える楽さを感じ、7年間ひとつのエルゴで3人目まで乗り切りました。


ただ、エルゴは装着した感じは非常にいいのですが、少々かさばるため、ベビーカーなどに収納するにはちょっと困りました。エルゴ専用にしたエコバックを持っていかないと収納しきれない状態です。


また、生地が柔道着のようにしっかりしているため、夏は暑く、冬はコートが着づらい点もちょっと悩んでいました。

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