過去の商品ではない?「二層式洗濯機」が今も根強い支持を受けている理由

過去の商品ではない?「二層式洗濯機」が今も根強い支持を受けている理由

第57回 なるほど納得!いいモノ選び
二層式洗濯機をご存知ですか?実は、洗うことにこだわりたい人から根強い支持を受け続けているのです。肌が弱い人はすすぎ回数を多くして、衣類の中の洗剤残りを減らすこともできます。今回は、そんな二層式洗濯機の人気モデルをご紹介します。

二層式洗濯機の使い方

手間がかからず楽な全自動洗濯機。洗いから脱水まで自動で行ってくれて干すだけで良いので、とても便利な洗濯機です。その裏で、ひそかに需要があり続けて無くならない「二層式洗濯機」をご存知ですか?

使い方はというと、洗濯が終わると給水操作を行いすすぎをします。すすぎが終わると、今度は洗濯槽から脱水槽へ衣類を移し、脱水操作をするのです。洗濯からすすぎまでを自動で行う「半自動」もあるのですが、一連のこうした手順をすべて手動で行います

現在も、洗濯にこだわりたいユーザーや粉石けん派のユーザーに根強い支持を受けているのが二層式洗濯機です。そんな根強い支持層を持つ二層式洗濯機のメリットや選び方に触れるとともに、洗濯槽の容量別に二層式洗濯機をご紹介します。

「縦型」と「ドラム式」の違い

二層式洗濯機は、全自動洗濯機と比べて価格が安いです。8kgサイズを例に価格帯を比較すると、全自動洗濯機の縦型は5万円~9万円、ドラム式は7万円~38万円で販売されています。一方、二層式洗濯機の価格帯は3万円~5万円ですので、コストを抑えることができます。

価格は低いのですが、洗浄力は全自動洗濯機を凌ぐほどです。粉石けんがしっかり溶け、作業着や体操着などの汚れがしっかり落ちます。また、洗濯槽と脱水槽が分かれており、黒カビが繁殖しにくく衛生的です。奥行きが比較的スリムで、お部屋の動線にゆとりができます。

洗濯機のサイズも確認しておこう

洗濯機を室内に置く際には「防水パン」に収まるサイズを選ぶのが望ましいですが、二層式洗濯機の幅より小さいことが多々あります。そういう時は、「洗濯機用トレー」を置く場所を決めて、その上に二層式洗濯機を置きましょう。

排水口までの距離が遠くなってしまう場合は、「かさ上げ機」を使います。かさ上げ機は、奥行や幅を変えられ、かつ排水ポンプの高さを浮かせられるよう足場の高さを微調整できるタイプをおすすめします。足場の高さを調節して、洗濯機を水平に設置しましょう。

二層式洗濯機を選ぶメリット・デメリット

二層式洗濯機のメリット・デメリットをご紹介します。是非、全自動洗濯機から買い替える際の参考にしてください。

二層式洗濯機を選ぶメリット

二層式洗濯機に買い替えてみると、次のようなメリットがあります。

洗浄力が高いのに節水効果が高い

洗濯した水を後の洗濯に使うために残しておくことができます。汚れの度合いや白い衣類から洗うなど、洗濯する順番を工夫して洗い分けをすれば節水することができます。

洗濯回数・すすぎ回数を手動で調整できる

おおむねどのモデルにおいても、洗濯槽のタイマーと脱水層のタイマーが付いています。洗濯槽においては、タイマーが「0」になったあとにツマミを操作すれば、もう一度洗うこともできます。また、すすぎの回数もお好みに合わせて増やすことができるのです。

洗濯物が多いときに同時進行できる

汚れの度合いによって衣類を分けることもできます。また別の場合では、敏感肌やアトピー体質の人の衣類を洗う際には、洗剤を使い分けたいという人もいるでしょう。

こんなときに、二層式洗濯機は、短い時間でたくさんの洗い物を洗濯することができます。洗濯槽と脱水槽を同時に運転させることができます。洗い分けしたいけれど時間はかけられないという人には、全自動洗濯機よりも二層式洗濯機をおすすめします。

二層式洗濯機を選ぶデメリット

ここでは、二層式洗濯機の特性によって生じるデメリットをご紹介します。

洗濯槽から脱水槽へ移す手間がかかり寒い季節は水が冷たい

冬に洗濯槽から脱水槽へ衣類を移す際には、素手で行うと手が冷たく寒いです。手が荒れることもありますから、直接水を触らないようにゴム手袋を使うなどの対策をおすすめします。

運転音が大きい

二層式洗濯機は運転中の音がうるさいという声も多く聞かれます。多くのモデルでは脱水時の運転音が大きくなりやすく、55dB近くで稼働する製品もあります。これは、室内の換気扇や家庭用クーラーの室外機と同程度もしくはそれよりうるさいと感じるレベルです。

こうしたデメリットを考慮して二層式洗濯機を購入するのなら、この記事の最後でお伝えする防音対策をおすすめします。マンションなどのベランダで使う際にも有効な手段です。

家電量販店でも販売中

現在の家電量販店ではドラム式洗濯機をはじめとした全自動洗濯機が主流で、二層式洗濯機を全く取り扱っていない家電量販店さえあるほどです。そんな中でも販売されている二層式洗濯機がありましたので、ここでご紹介します。

ヤマダ電機の通販サイト「YAMADASELECT(ヤマダセレクト)」

ヤマダ電機の通販サイトで販売されている二層式洗濯機は、5.5kgサイズの「YWMTD55G2」です。ソフト洗いにも対応していることと、ブザーの音量を調節できる機能が付いています。ステンレス製の脱水槽ですので、カビが付きにくく清潔感を保てます。

一人暮らしにおすすめの小型二層式洗濯機がある「ケーズデンキ」

ご紹介する小型二層式洗濯機、CB JAPAN「TOM-05」は、ケーズデンキでも取り扱っています。小型のモデルは、靴下・ストッキング・下着などと肌着やおしゃれ着を一緒に洗いたくない人にぴったりのサイズです。

本機においては泥汚れなどもしっかり洗浄できるパワーがあり、アウトドアや部活動で汚れた衣類を洗うのにも適しています。

二層式洗濯機の選び方

二層式洗濯機の特徴をお伝えしてきましたが、ここからは市販のモデルの中から1台を選ぶ際にポイントとなる選び方をご紹介します。

タイプで選ぶ

二層式洗濯機には、大きく2つのタイプに分類されます。

洗い・すすぎにこだわりたいなら「ツマミ式」がおすすめ

ツマミ式は洗濯とすすぎにこだわる人に向いています。洗濯槽と脱水槽を運転させるのが、タイマーのついたツマミの役割です。操作が至ってシンプルで、使いやすいのがメリットです。自由度も高く、給水量・運転時間・回数を状況に応じて変えることができます

洗いからすすぎまで自動が良いなら「半自動」がおすすめ

脱水までの工程を自動で行うのが、半自動の二層式洗濯機です。すすぎの工程に移る段階で、給水のタイミングに洗濯機を見に行く必要がありません。これによって、まとまった時間が確保できることがメリットです。

また、給水する水量を誤る心配もありません。この点は、ツマミ式で手動の二層式洗濯機にはないメリットだといえます。

洗濯槽の容量で選ぶ

洗濯機を選ぶ際は、衣類の量に合わせて洗濯槽の大きさを選びましょう。ここでは、衣類の量をご家庭の人数に置き換えてご紹介します。二層式洗濯機においては、洗濯槽が12kgのサイズまで市販されているため、ご家庭に合ったモデルが見つかるはずです。

1人~2人なら「4.5kg」までのモデルがおすすめ

洗濯物を溜めずにこまめに洗う人や、洗い分けをしたい人などにおすすめです。4.5kgまでの小型モデルは、おおむね1人~2人のご家庭に向いています

なお、下記の記事「【場所を取らない】小型洗濯機 7選」では、様々なタイプの小型洗濯機を紹介しています。少量の洗濯物や靴を洗うのに便利な小型の二槽式洗濯機も取り上げておりますので、興味がある人は是非ご覧ください。

3人なら「6kg」までのモデルがおすすめ

3人分の洗濯物を洗うのなら、6kgまでのモデルをおすすめします。毎日1回、パジャマや日常着を洗うにはピッタリのサイズです。半自動ではなくツマミ式のモデルなら、給水量の細やかな調整ができるため、衣類が少ない場合に節水も可能です。

4人なら「8kg」までのモデルがおすすめ

4人家族には8kgまでのモデルをおすすめします。4人分を1度に洗っても良いですし、クッションや大判のタオルケット、シーツなどを洗うこともできるサイズです。

5人以上、洗濯物が多いなら「8kg~12kg」までのモデルがおすすめ

5人以上のご家族には8kg以上のモデルが良いでしょう。市販の二層式洗濯機における、洗濯槽の最大容量は12kgです。8kg~12kgサイズであれば、家族全員の衣類をまとめて洗うこともできますし、衣替えの際に毛布を自宅で洗うこともできます。

「静音性の高いモデル」を選んでご近所への迷惑を回避

脱水時に50dB以下で稼働するモデルなら、運転音が控えめで目立ってうるさいとは感じません。多くの人がまだ寝静まる深夜や朝方に洗濯機を回すのなら、静音性の高いモデルを選ぶと良いでしょう。運転音についても記載しているので参考にしてください。

メーカーで選ぶ

利便性の高さや、日本製で性能に定評のあるモデルを生み出しているメーカーをご紹介します。

ビルトインの防水パンに置きやすいサイズなら「ハイアール」がおすすめ

ハイアール「JW-W55E」は、5.5kgサイズの二層式洗濯機です。このモデルは幅が64cmと、全自動洗濯機の防水パンにも置けるサイズです。

「給水切替」機能付きで、脱水槽に給水して「予洗い」ができます。お子さんの砂場遊びや畑仕事で使ったボトムスなどを洗濯槽に入れる前に水洗いしておくことで、汚れを落としやすくします。

日本製でサイズが豊富な「日立」がおすすめ

海外メーカーの二層式洗濯機も販売されていますが、洗浄力やラインアップで優れているといわれる日本製モデルから選ぶというのも方法のひとつです。

日立製のモデルは容量ラインアップが豊富です。洗濯槽サイズは4.5kg~12kgまで取り揃えられています。ツマミ式・半自動どちらのモデルもあります。洗い分けしつつ時間短縮したい人は半自動モデルを、節水や洗い方にこだわりたい人はツマミ式モデルをおすすめします。

屋外で使用するなら「Panasonic(パナソニック)」がおすすめ

Panasonic(パナソニック)からは4kgサイズの二層式洗濯機「NA-W40G2」を1種類のみ販売しています。本体の素材がステンレス製のモデルが多いのに対し、本機はプラスチック製で、室外に置くことにも適しています

価格で選ぶ

基本的に、全自動洗濯機と比べて低価格なのは言うまでもありませんが、すでに予算が決まっているのなら次のように選んでみましょう。

1万円台で選ぶなら「小型」がおすすめ

洗濯槽の容量は3kg~4kg、脱水槽の素材はプラスチックが多いのが、1万円台の二層式洗濯機です。小型タイプには、つけおき洗い用のタイマーが付いているモデルもあります。「小型」というだけあり、奥行きの狭いベランダなどにも置くことができるくらいコンパクトです。

2万円台で選ぶなら「洗濯容量4kg~5.5kg」がおすすめ

洗濯容量が4kg~5.5kgの二層式洗濯機は2万円台で購入できる傾向にあります。脱水槽は一部プラスチック製もありますが、大半はステンレス製です。また、1万円台と比べて運転終了ブザーやつけおきタイマーなどの「お知らせ」機能が付いているのも特徴です。

3万円台で選ぶなら「洗濯容量6kg以上で高機能」なモデルがおすすめ

冒頭で、8kgサイズの洗濯機が3万円~5万円の価格帯だとお伝えしましたが、洗濯槽サイズが5kg以上でも3万円以上するモデルもあります。3万円以上する6kgサイズの洗濯機は、デリケートな衣類を洗う機能性も備わっています。

6kgまでの二層式洗濯機 3選

パナソニック

NA-W40G2

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本体外側は錆びないプラスチック素材

洗濯機を外やベランダで使用する場合、雨や湿気による錆が心配ですが、本機は本体外側にプラスチック素材を使用しているため、錆びる心配がありません。そして、重さが1.4kg以内の毛布や、中綿が0.6kg以下で総質量1.2kg以下の肌掛け布団も洗うことができます。

水を大切に使える「脱水給水機能」や「水位切替」も可能です。同社の取り扱う二層式洗濯機は4.0kgサイズの本機のみですが、近年は日本製モデルとしてタイなどでも人気なのはこうした理由からです。

容量4kg
機能脱水給水機能、水位切替
797mm
奥行470mm
運転音洗い時43dB、脱水時47dB

口コミを紹介

泥汚れ・油汚れ・汗で作業服が汚れるけれど、やっぱり二層式。ガンガン汚れを落としてくれる。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハイアール

JW-W45E

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脱水槽で予洗いできる「給水切換え」機能搭載

予洗いとは、頑固な汚れを洗濯機に入れる前に水洗いすることを言いますが、本機は脱水槽でそれが可能です。予洗いに「給水切換え」機能を使うことによって、脱水槽のに水を貯め、すすぎ洗いをしてから洗濯槽で洗濯。こうして、大きな汚れを落とすことができます。

容量4.5kg
機能終了ブザー、給水切換、すすぎ水位調整
77mm
奥行438mm
運転音洗い時43/46dB、脱水時47/51dB

口コミを紹介

コンパクトで稼動中の音も静かで、とても使いやすです。

出典:https://www.amazon.co.jp

CB JAPAN

TOM-05

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予洗いや少量の洗濯にも使いやすいお手軽サイズ

本体はコンパクトサイズで、いままで洗濯機が置けなかった場所にも置くことができます。バスタオル約2枚~3枚を同時に洗えます。重量11kgと、1歳~2歳のお子さんと同じくらいで移動も軽々です。

掃除用品やガーデニング・畑仕事で汚れた衣類の洗濯や、ペットの布用品といった少量の洗濯物にも手軽に使えます。頑固な汚れをしっかり落とし、清潔にします。

容量3.6kg
機能
550mm
奥行360mm
運転音

口コミを紹介

脱水も非常に強力で、時間も短縮できる。洗濯槽に穴がないから裏面にカビがはえる可能性も低い。洗濯槽が小さいことにより、大型二槽式洗濯機より短い時間まわせば汚れが落ち、脱水できるのでさらに時短に。寝具はタオルシーツまで、ベッドパッドは無理です。

出典:https://www.amazon.co.jp

6kg以下の二層式洗濯機 商品比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:5854741の画像

    CB JAPAN

  • アイテムID:5854761の画像

    ハイアール

  • アイテムID:5854754の画像

    パナソニック

  • 商品名
  • TOM-05
  • JW-W45E
  • NA-W40G2
  • 特徴
  • 予洗いや少量の洗濯にも使いやすいお手軽サイズ
  • 脱水槽で予洗いできる「給水切換え」機能搭載
  • 本体外側は錆びないプラスチック素材
  • 容量
  • 3.6kg
  • 4.5kg
  • 4kg
  • 機能
  • 終了ブザー、給水切換、すすぎ水位調整
  • 脱水給水機能、水位切替
  • 550mm
  • 77mm
  • 797mm
  • 奥行
  • 360mm
  • 438mm
  • 470mm
  • 運転音
  • 洗い時43/46dB、脱水時47/51dB
  • 洗い時43dB、脱水時47dB

6kg~8kgの二層式洗濯機 2選

maxzen

JW60KS01

Amazonで詳細を見る

2万円までで買える操作が簡単な6kgサイズ

洗濯槽に水を貯めておけるので、計画的に洗うことで節水できます。汚れの少ない衣類や白を基調としたシャツなどから先に洗い、次にジーンズ、最後に下着や靴下というように洗濯槽に投入していくのです。

コンパクトな洗濯槽だからこそ、モーターの力が水に伝わりやすくパワーのある水流が生まれます。汚れを落とすパワーもありながら、デリケートな衣類に関しては「ソフト洗い」機能を選ぶことができます。

容量6kg
機能つけおき洗い、ソフト洗い
777mm
奥行412mm
運転音

口コミを紹介

耐久性はまだわかりませんが、余計な機能が全くなく、驚く程の洗浄力で大満足しています。軽いので女性一人でも移動可能。クリーニング店が2槽式洗濯機というのが納得できました。

出典:https://www.amazon.co.jp

AQUA

AQW-N60-W

Amazonで詳細を見る

ソフト洗いでウール素材も洗える

洗濯槽では、泥汚れもしっかり落とせる「Bigパルセーター」が大きな水流を生みます。ウール素材やデリケートな衣類を洗うのに適した「ソフト洗い」搭載で、素材に合わせたやさしい洗い方もできます。ふろ水ポンプも使用可能です。

脱水槽はステンレスでできているため、傷や汚れが付きにくいです。「風脱水」という機能を使うと、上蓋の吸気口から風を取り込み衣類の水分を効率的に飛ばします

容量6kg
機能つけおき洗い、ソフト洗い、風呂水ポンプ給水口、風脱水、終了ブザー
832mm(排水ホース含む)
奥行480mm
運転音洗い時43dB、脱水時43/49dB

口コミを紹介

6キロは思ったより大きく、洗濯槽から脱水槽に移す時、私の脇まで手が水の中に入ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

6kg~8kgの二層式洗濯機 商品比較一覧表

  • 商品画像
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    AQUA

  • アイテムID:5854821の画像

    maxzen

  • 商品名
  • AQW-N60-W
  • JW60KS01
  • 特徴
  • ソフト洗いでウール素材も洗える
  • 2万円までで買える操作が簡単な6kgサイズ
  • 容量
  • 6kg
  • 6kg
  • 機能
  • つけおき洗い、ソフト洗い、風呂水ポンプ給水口、風脱水、終了ブザー
  • つけおき洗い、ソフト洗い
  • 832mm(排水ホース含む)
  • 777mm
  • 奥行
  • 480mm
  • 412mm
  • 運転音
  • 洗い時43dB、脱水時43/49dB

二層式洗濯機の騒音対策に防振ゴムがおすすめ

ベランダやバルコニーなどに置いたり、深夜に洗濯する際には、運転音が気になるという人も多いです。そういった騒音対策として便利なのが「防振ゴム」というアイテムです。

振動を吸収するため、家電の足場への災害対策用に使われるのですが、防音対策にも有効です。様々な製品がありますので、二層式洗濯機を設置する際に使ってみてはいかがでしょうか?

まとめ

二層式洗濯機の特性や選び方を掘り下げてご紹介しました。お気に入りのモデルが見つかりましたか?時間を有効に活用してしっかり洗いたい人は、二層式洗濯機を購入してみると新たな生活スタイルが見つかるかもしれませんよ。

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