おうちで搾りたてのおいしさを! 『ヒューロムスロージューサーS13』で手軽にジュース生活をはじめよう!

おうちで搾りたてのおいしさを! 『ヒューロムスロージューサーS13』で手軽にジュース生活をはじめよう!

まだまだ続くコロナ禍とおうち時間。ストレスが溜まりがちだが、どうにかして充実させたいもの。そんなときは、おうちで美味しいジュースが楽しめるヒューロムのクラシックモデル『ヒューロム スロージューサー S13』を使ってみよう。フルーツや野菜を入れるだけで、簡単に搾りたてジュースが作れるのだとか…。詳しく紹介していこう!

美容と健康のために始めたい「美味しいジュース生活」

HUROM株式会社(東京都中央区)はスロージューサーのパイオニア。独自に開発した低速搾汁方式で、食材をゆっくり圧して搾るスロージューサーを展開している。

ヒューロムのスロージューサーは、金属の刃は使わない。人間の手で搾るように食材にかかるストレスや熱を最小限に抑え、ゆっくり、しっかり搾汁してくれるのが最大の特徴だ。

今回ご紹介するのは、クラシックタイプの2021年モデル『ヒューロムスロージューサー S13』(シルバー・希望小売価格 税込28,380円・発売中)。コンパクトでシンプルなドラム構造で、手軽にフレッシュなフルーツジュースが作れるため、はじめてスロージューサーを使うという人にもぴったりの1台となっている。

誰でも簡単に! スロージューサーを日々の食生活に取り入れて

組み立ては、本体のドラム構造を順番にセットしていくだけなのでとても簡単!

回転ブラシ、ストレーナー、スクリューを重ねてセットしていく。

『ヒューロムスロージューサー S13』は、食材を続けて投入しやすい幅広の投入口をもつデュアルホッパーを採用。スティック状にカットした食材は上から、ミニトマトなどの丸い食材やサイコロ状にカットしたものなどはサイドの広い部分から投入できてスムーズに使うことができる。

ドラム内の圧力を調節してスムーズな搾汁と搾りカスの排出を助ける搾汁調節レバーは、ヒューロム独自のテクノロジーなのだそう。

準備段階では、レバーは1番右側の閉じた状態に。レバーを閉じておく事で濃くマイルドなジュースに仕上がる。真ん中は仕上げモード(半開)だ。ドラム内に残っている搾りカスを排出しやすいように調節していこう。

ドラムを洗浄するときは、左側にレバーを合わせて洗浄モードにすると、搾りカスを簡単に洗い流すことができる。

専用のファインフィルター(こし網)も付属している。搾汁したままでももちろん美味しいが、さらに飲みやすくしたい時にジュースカップの上に重ねて使用することで、よりサラサラな飲み心地を楽しめるそう。

左側が「搾りかすカップ」、右側が「ジュースカップ」。搾汁するときは、本体の手前にこれらを設置するスペースも必要だ。

スイッチは背面に。ONにすることで正回転。逆回転(REV)モードもある。スイッチの上には、くぼみ(取っ手)があり、持ち運びができるようになっている。

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