日本のシードル産地を巡る_青森編<シードルのある夏>

日本のシードル産地を巡る_青森編<シードルのある夏>

りんごの生産地で、国産りんごを使って造られる日本のシードルは、畑から生まれた“農産物”。全国のりんご生産量の実に6割以上を担う青森県では、りんご産業が人々の生活や文化を支えてきました。今から65年前、国産シードルが誕生したのも青森県弘前市。そんな弘前市で、革新的なシードルを造る「もりやま園」の森山さんに話を聞いてきました。

渋みを生かした世界初のシードル





未熟りんごに成熟りんごを30%ブレンドし、爽快でバランスのよい味わいに。2019年「ジャパン・シードル・アワード」大賞受賞。森山さん曰く、「きりっと冷やして、BBQなど屋外で楽しむのが最高」

アルコール:5.0% 
容量:330ml 
価格:627 円



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