保育園のお昼寝布団選びに苦戦…!理想的な敷布団を見つけて大満足♪【ママの体験談】

保育園のお昼寝布団選びに苦戦…!理想的な敷布団を見つけて大満足♪【ママの体験談】

保育園の入園準備で用意することになった、お昼寝に使う敷き布団。ママの考える条件にぴったりの物がなかなか見つからず、困っていたそうです。最終的に納得して購入したのが「サーナ 敷き布団」でした。

首都圏の保活の厳しさに備え、息子は生後半年で認可外保育園に通うことになりました。保育園に指定された準備品のなかで、一番大きな買い物が「お昼寝布団」として使う敷き布団。条件に合う物がなかなか見つからず、納得いく物が見つかったのは入園間際でした。保育園のお昼寝布団にぴったりの機能性を持つ「サーナ 敷き布団」(ベビーサイズ)を紹介します。

保育園で必要なお昼寝用の敷き布団って?

息子が通う予定の保育園から指定されたのは、横70cm×縦120cmサイズのお昼寝用の敷き布団。そこにシーツ代わりのバスタオルを敷いて使うとのことでした。掛け布団は不要で、夏はバスタオル、冬はブランケットをかけて寝るそうです。


そこで良さそうな敷き布団を探し始めたのですが、想像していたより選択肢が少ない! よくあるのは敷き布団と掛け布団、それぞれのカバーなどがセットになっている商品です。でも今回は掛け布団やカバーはいりません。不要な物を買って高くつくなら、質の高い敷き布団を買いたいなと私は考えました。

私が考えた敷き布団の4つの条件

インターネットで敷き布団単品の商品を探し回って見ていると、私が考えている敷き布団の条件がだんだんと定まってきました。1つめの条件は、硬いこと。窒息防止のための必須条件です。2つめは、軽さ。お昼寝布団は毎週持ち帰りが必要になるので、息子を抱っこしながら持てる、軽い物を希望していました。


3つめは、持ち運び用のバッグに入れるために、二つ折りや三つ折りができることです。4つめは家の洗濯機で丸洗いできることです。まだ幼い息子の衛生面を考えると欠かせない条件でした。

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