子どもの目を守りながら、どこでも動画や電子書籍を楽しめる!ユートリムの「どこでもデスク」


昨年タブレットを購入したわが家。
コロナ禍もあり、子どもたちが自宅でタブレットに触れる機会が多くなりました。

そんな中、気になり出したのがディスプレイとの近さです。
タブレットを至近距離で見ていたり、操作をするときに猫背になったり。。
このままじゃ目や姿勢が悪くなるかも…?と心配になり、気になっていたユートリムの「どこでもデスク」を取り入れることにしました。


デスクを挟めば、画面との距離を自然とキープ




ユートリムの「どこでもデスク」は、ソファーの上や車の中と、欲しい場所どこにでもマイデスクが作れる便利なアイテム。
タブレットやスマホを立て掛けておける溝(スタンドトレー)があるので、画面との距離をキープしてくれ、子どもの目を守る手助けをしてくれるんです。



裏面は全面クッション素材になっていて、膝の上で使用しても足が痛くならないのも嬉しいポイントです。
重さの負担も軽減してくれるので、リラックスして使うことができますよ。


実際、子どもに「どこでもデスク」を手渡してみたら?


宿題が終わったら、30分間タブレットでご褒美タイムを設けているわが家。
ゲーム感覚で楽しめる勉強系アプリを楽しんだり、YouTubeで動画を視聴したりしています。

この日も宿題を終え、「タブレットで遊ぶ〜」と申告してきた長男。
遊びたいものを選んでもらいタブレットを渡すと、ソファーにごろん。



開始早々、目が近いのが気になります。
定期的に「もう少し離れて観てね!」と声を掛けてはいるのですが、一瞬画面から離れるものの気がつくとまた顔がタブレットのすぐ近くに…。

そこで、「どこでもデスク」を手渡してみました。



最初は、「えー!何これ〜」と言っていたものの、すぐに気にならなくなったようで、タブレット画面に釘付けに。
デスクがないときと比べるとタブレットとの距離がグンと空いて、集中して観ているときもしっかり距離を保てています。

操作をするときも、いつもなら画面にこれでもか!というほど食いついていたのに、デスクを挟んでいるので画面に近づきすぎず、程よい距離感のまま。



こちらから声掛けしなくても画面を間近で見ることがなくなり、一人でも安心してタブレットを見せられるようになりました。
距離が空くことで子どもの目も守ってくれて、一石二鳥のデスクです。

使い終わったら定位置のソファーの下へ。



スリムなので、こんなわずかな隙間にすっぽり。隙間収納が叶うのも魅力です。
立て掛けておくことも◎。
持ち手がついているので取り出しやすく、他の場所や部屋への移動もスムーズですよ。


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