「頼むから寝ておくれ…!」わが家で実践して効果的だった寝かしつけの方法3選

「頼むから寝ておくれ…!」わが家で実践して効果的だった寝かしつけの方法3選

赤ちゃんが少しでも短い時間で寝てくれたらいいのに……。そう思っていらっしゃるママやパパも多いのではないでしょうか。今回は、わが家で実践している寝かしつけをご紹介します。

赤ちゃんが少しでも短い時間で寝てくれたらいいのに……。そう思っていらっしゃるママやパパも多いのではないでしょうか。今回は、わが家で実践している寝かしつけをご紹介します。

1.低月齢の時期はブランケットを活用

赤ちゃんが低月齢の時期は、せっかく抱っこで寝かせても、ふとんに下ろしたとたんに起きてしまった……なんて経験ありませんか? そんなときにおすすめなのが、赤ちゃんを抱っこするときに赤ちゃんとママの腕の間にブランケットを1枚はさむこと!


赤ちゃんが寝ついたら、ブランケットを赤ちゃんの背中にはさんだまま、ふとんに下ろします。以前、赤ちゃんは背中の感覚が敏感だということを知り、この方法を試したところ、起きてしまう回数が激減しました!

2.後ろから前に向かって頭をなでなで

赤ちゃんの月齢が上がってくると、添い寝で寝てくれるようになりました。添い寝では、おなかをトントンするといいとよく言いますが、私が効果的だと感じたのは「頭なでなで」です。


後ろからおでこに向かってなでることで、手がおでこにきたときに反射的に目をつむりますよね。目をつむる&頭をなでられる気持ちよさからか、わが家の息子はよく「頭なでなで」で寝てくれるようになりました。

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