AKOMEYA TOKYO PRがおすすめする、ワンランク上のごはんを楽しめるアイテム5選

AKOMEYA TOKYO PRがおすすめする、ワンランク上のごはんを楽しめるアイテム5選

おいしいごはん、せっかくならお米を炊く土鍋やお弁当箱などにもこだわりたいもの。「AKOMEYA TOKYO」には、全国各地から集めたお米をはじめ、お米にまつわるアイテムがたくさん。PR・冨樫久美さんがおすすめする、素材や作りにこだわった機能性も抜群のアイテムで、ワンランク上のごはんを楽しもう。

火加減不要!ふっくらおいしいごはんが炊ける土鍋





有田焼黒柚鍋 1.5合8900円 3合16800円

初めて土鍋でごはんを炊くという人におすすめなのが「有田焼 黒釉土鍋」。火加減が不要で、誰でも簡単に芯までふっくらとしたごはんが炊けるよう、工夫を重ねて作られているそう。

「器の街として知られる佐賀県有田市の工房で、遠赤外線効果が高くなるように調合された土を使って作られた土鍋です。おいしく炊ける秘密は、しっかりと圧力がかかる中蓋と外蓋の二重構造。高温で焼きあげているので、丈夫で壊れにくいのもうれしいポイントです」(冨樫さん)



これぞ本物志向!お米をおいしく保つ“桐材”の米櫃





米櫃(増田桐箱店×AKOMEYA TOKYO)6800円

お米を保存するなら、昔ながらの米櫃(こめびつ)がおすすめ。福岡県で3代続く老舗「増田桐箱店」とコラボレーションした桐製の米櫃は、機能性はもちろん、コンパクトなデザインも魅力。

「桐材には防腐、防虫効果があるとして、昔からお米の保存にも使われてきた素材です。この米櫃は金具を一切使わずに作られているのも特徴。蓋がスライド式で、米袋ごと入れられて便利ですよ」(冨樫さん)



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