ホアキン・フェニックス、『ジョーカー』への正式な出演契約は交わしていなかった!?

ホアキン・フェニックス、『ジョーカー』への正式な出演契約は交わしていなかった!?

ホアキン・フェニックス(45)は、ヒット作『ジョーカー』への正式な出演契約を交わしていなかったようだ。同作でタイトルキャラクターを見事に演じたホアキンだが、衣装合わせに姿を見せるまで、実際に出演してくれるのか確信がなかったとトッド・フィリップス監督は振り返っている。

ロサンゼルス・タイムズ紙でフィリップスはこう話す。「脚本の2ページをシーンにすれば、その俳優をどれほど見たくてたまらなくなるか分かるものだ」「問題は、どうやって彼に出演してもらえるかだった。だって最初は『あぁ、コミック本映画ね』って感じだろ。それは彼の好みではないから、普通のコミック映画じゃないと説明した後でも、まだ抵抗がある感じだった」「でも彼をより知って、もっと時間を過ごしてみて、映画について色々話した結果、信じられないことに彼が姿を現してくれた。だから彼は一度も(出演依頼に)『イエス』とは言っていないんだ」「ただ衣装合わせに突然現れた。素晴らしいパートナーシップだったね」

そんな経緯で出来上がった作品が、大好評だったことを受け、続編の話も常に噂される中、監督は焦って作るつもりはないとの意向を明かしている。

アーロン・ポール、『ブレイキング・バッド』出演前はキャリア最底辺にいた http://feeds.bangshowbiz.com/feeds/?id=1959407

2 Wed, 18 Dec 2019 17:00:00 +0000 GMT 1959407




アーロン・ポール(40)は、人気テレビシリーズ『ブレイキング・バッド』に出演する前、自身のキャリアは最低だったそうだ。同シリーズでジェシー・ピンクマン役を演じ、一躍世界中で知られるようになる前には、辛い時期を過ごしていたという。

アーロンはCollider.comでこう振り返る。「『ブレイキング・バッド』の前は、自分のキャリアで最低の場所にいたね。かなり山あり谷ありだったけど、山より谷の方が多かったかな。でも仕事ができるだけでとても幸せだった。それでも壁にぶち当たったみたいで、怖かったよ」

さらに、アーロンは同シリーズのオーディションを逃すところだったと明かしている。「ベルリン国際映画祭に認められた作品で主演を演じたんだけど、友達が監督した、とても小規模のインディー作品だったんだ。その作品のためにみんなでベルリンに向かうところだった。だけど、出発の前日に僕の代理人に電話して、『行けない。パイロット版の最中なんだ。1週間も空けられないよ』って伝えたんだ。すごくストレスだったね。みんな僕に対してすごく腹を立てたけど、僕はここに残らなきゃいけないって譲らなかった。その3日後、『ブレイキング・バッド』のオーディションが入ってきたんだ。もし僕がベルリンに行っていたら、あのオーディションや脚本のことが僕の耳に入ることはなかっただろうね。きっとあのシリーズに執着して、自分がオーディションを逃したことでふてくされていたと思うよ。幸運が舞い込んでくるのはおかしなものだよね。でも運命でもあるのかな」

また、10月にネットフリックスで公開となった同シリーズのエピローグとなる映画版『エルカミーノ: ブレイキング・バッド THE MOVIE』でも続投しているアーロンは以前、ジェシー役を再び演じることは簡単だったと話していた。「ストーリーについてはよく理解しているから、ジェシーがどういう状況にいたかを確認するために1エピソードだけ見直したよ。シリーズ最後のシーンは、つまりこの映画の最初のシーンでもあったから、そのエピソードを見る必要があった。でもそれだけ。その他のことは頭に入っていたからね」

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Showbiz
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