肩の力を抜いて育児をしよう!育児でやめてよかったこと3つ

肩の力を抜いて育児をしよう!育児でやめてよかったこと3つ

こんにちは。ママライターの村上八重美です。初めての育児はとにかくきちんとやらなくてはと、肩に力が入っていたように思います。現在、2人の子どもを育児中ですが、2人目で少し肩の力を抜いて育児をやってみようと実践したことをご紹介したいと思います。

育児でやめてよかったこと【育児の負担編】

「育児はきみの仕事」。主人にそう宣言され、1人目は家事より育児を優先して、なんとか育児をしていました。しかし、2人目誕生のとき、上の子は3歳。お風呂やトイレなど、まだ手がかかる年齢でした。

 

私が腱鞘炎になったり、上の子の精神面で心配な面が出てきたりと、ひとりで抱え込むのはやめようと思い、主人に相談しました。手が足りないときは助けを求めて、手伝ってもらうことにしました。主人との過ごす時間も増えて子どもたちもよろこんでいます。

 

初めての育児ではわからなかったことが、2人目の育児では見えてくるものです。肩に力を入れすぎずに育児をすることが大切だと感じています。(TEXT:ママライター村上八重美)

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