帰省するときにおばあちゃんに伝えたい!3つの離乳食の話

帰省するときにおばあちゃんに伝えたい!3つの離乳食の話

こんにちは!離乳食インストラクターの中田馨です。今日は、おばあちゃんの家に帰省するときに伝えたい、離乳食のお話をしたいと思います。

 

こんにちは!離乳食インストラクターの中田馨です。今日は、おばあちゃんの家に帰省するときに伝えたい、離乳食のお話をしたいと思います。

 

おばあちゃんはどんなタイプ?

ふだん、孫と接することが少ないおばあちゃん。孫がと会えるうれしさで、ごちそうもいろいろと用意してくれていることだと思います。でも、ママからすると「まだそれは食べさせたくないのに……」と思うこともあるのではないでしょうか?

 

私の場合、私の母も私も保育士。それもあってか、義理の母は「これは大丈夫?」と聞いてくれていました。ですので、「それはまだ早いですね」と言いやすかったです。ですが、そうでない家庭もあるだろうな。そうだったらとっても言いにくいだろうな、ということが想像できます。

 

おばあちゃんの気持ちも大切に

まず、おばあちゃんに伝えるときに大切にしたい、おばあちゃんの気持ちは2つあると思います。


・孫のことが大好き
・孫のよろこぶ顔を見たい
 

この気持ちを踏まえつつ、おばあちゃんに伝えたいことは下記です。


・赤ちゃんの内臓機能・身体機能は未熟
・食べられるようになる月齢がある

 

 

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