これは効果があった!先輩ママの寝かしつけ実践テクニック

これは効果があった!先輩ママの寝かしつけ実践テクニック

赤ちゃんが低月齢の時期には、せっかく抱っこで寝かせてもお布団に下ろしたとたんに起きてしまった、なんて経験はよくあるのではないでしょうか。そこでおすすめなのが赤ちゃんと腕の間にブランケットを1枚はさむことと「頭なでなで」です。また、寝る前にお風呂に入ると体力を使うので、寝つきやすくなりますよ。

わが子が少しでも短時間で寝てくれたらいいのに……。そう思っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。今回は、わが家で実践している寝かしつけをご紹介します。

1.低月齢の時期には背中にブランケット

赤ちゃんが低月齢の時期は、せっかく抱っこで寝かせても、おふとんに下ろしたとたんに起きてしまった……なんて経験はよくあるのではないでしょうか。そこでおすすめなのが、赤ちゃんを抱っこするときに、赤ちゃんとママの腕の間にブランケットを1枚はさむこと!


赤ちゃんが寝ついたら、ブランケットを赤ちゃんの背中にはさんだまま、赤ちゃんをおふとんに下ろしましょう。以前、「赤ちゃんは背中の感覚がとても敏感だ」ということを知り、この方法を試したところ、本当に起きる回数が激減しました。

2.後ろから前に向かって頭をなでなで

子どもが少し大きくなると、添い寝で寝てくれるようになります。よくおなかをトントンするといいと言いますが、わが家で効果てきめんだったのが「頭なでなで」です。後ろからおでこに向かってなでることで、手がおでこに来たときに反射的に目をつむりますよね。


目をつむる&頭をなでられる気持ちよさからか、息子はよく「頭なでなで」で寝てくれるようになりました。

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