手がかかるほど愛しくなる!?わが家のかわいい男の子あるある

手がかかるほど愛しくなる!?わが家のかわいい男の子あるある

一般的には大変だと言われがちな男の子育児ですが、そんな毎日の中で思わず笑顔になってしまうわが家の「男の子あるある」を紹介します。性別はもちろん、性格などに個人差はありますが、「ママにべったりで甘えんぼうなところ」「雨の日に水たまりで必死で遊ぶ姿」さらに「石や葉っぱなど気になったものは何でも拾う収集家の一面」などは男の子特有のおもしろくてかわいい行動です。

何かと「大変ね~」と言われがちな男の子育児。わが家にも3歳の男の子がいますが、たしかに女の子と比べると少しだけ乱暴だったりやんちゃだったりする面もあります。でも、手がかかればかかるほど愛しくなる!?そんな男の子特有の「あるある」をご紹介します!

内心うれしい!徹底したママ至上主義

わが家の息子は生後6カ月ごろから極度の人見知りが始まり、とにかくママにべったり。1歳後半になり、言葉が出るようになると、保育園でも「ママ~」とよく泣いていました。何か困ればすぐにママ……。何をするにもママがいい!とグズることが本当に多かったです。


もちろん個人差はありますが、保育園のお友だちを見ていると、女の子のほうがしっかりしているイメージが強く、やっぱり男の子だから?と日々感じています。

雨が大好き!水たまりは最高の遊び場

水が大好きな息子。雨の日は長靴+カッパでウキウキです。そして道などに広がる水たまりで延々と遊びます。カッパを振り乱しながら水たまりでジャブジャブと遊ぶ姿を見ていると、「女の子はきっとここまでやらない……」と、ママとしてはグッタリしてしまいます。


何がそんなに楽しいのかさっぱり分からないものの、そこまで好きならどうぞ!と最後には笑えてきてしまう雨の日のお出かけなのでした。

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