上司「失礼だけど、奥さんいないの?」夫「自宅にいますが」上司「いや、実は…」→夫が青ざめたワケ

旅人は昭和脳の持ち主で、妻は夫を支えるのが当たり前といった考え。真佐美が実母の看病をすることに難色を示し、娘たちにはお弁当は自分のお金で買えと命令する始末。離婚に合意するも財産分与で二人は大揉めし、離婚が成立するまで同居のルールを決めることに。料理や洗濯は自分でやり、子どもたちに関することは協力し合うなど一通り整えます。しかし、家事が苦手な旅人は食事の用意も一苦労で…。
先生「証拠ないじゃない♡」児童をカエル呼ばわりしニヤリ→「あるよ!」児童のまさかの発言で絶体絶命

学童保育で働く大学生のミクさんは、周囲には愛想良く振る舞っていますが、心の中では子どもたちの容姿に毒づく二面性を持っています。一方、小学1年生の娘・ハナちゃんを学童に通わせている母親は、楽しそうに過ごす娘の姿を見て、今の環境に満足していました。実は、ハナちゃんの父親と浮気をしているミクさん。わざとハナちゃんに「カエルに似ている」と言い、学童でトラブルになりました。最終的には謝罪しましたが、学童の責任者にも怒られたことで身勝手に腹を立てます。納得のいかないミクさんは、学童の児童であるトモくんを利用し、ハナちゃんに「カエルに似ている」と言わせます。それを知ったハナちゃんの母親は激怒しますが、ミクさんはトモくんに責任を押し付けるのです。
