鶴岡産だだちゃ豆と天然水へのこだわり
同商品の主原料には、山形県鶴岡市で代々受け継がれてきた在来種「だだちゃ豆」を使用。
だだちゃ豆は限られた地域で栽培される希少なブランド枝豆で、一般的な枝豆と比べてとうもろこしを思わせる豊かな香りと濃厚な甘み、深いコクが特長だ。収穫時期が短く、旬の限られた味覚として毎年多くの人に親しまれている。
また、豆腐づくりに欠かせない水には、創業以来使用している東京都稲城市の地下約150メートルから汲み上げる天然水を使用。添加物を使用せず素材本来のおいしさを大切にした豆腐づくりと、ミネラル豊富な藻塩の組み合わせにより、だだちゃ豆の魅力を存分に引き出している。
おすすめの味わい方

盛り付けイメージ
まずは添付の藻塩だけで味わうのがおすすめ。藻塩のまろやかな塩味がだだちゃ豆本来の甘みや豊かな香りを引き立て、素材そのものの味わいを楽しめる。
冷蔵庫でしっかり冷やすと、なめらかな口当たりと粒のままトッピングしただだちゃ豆のほくほくとした食感のコントラストがより際立つ。冷酒や日本酒のお供として、また夏野菜を添えて前菜風にアレンジするなど、家庭でさまざまな楽しみ方ができる。
