1月15日に放送された「1億3000万人のSHOWチャンネル」(日本テレビ系)にEXITが出演した。
番組では、幼少期のエピソードを披露し、「ありとあらゆる病気を成長痛で片づけられた」と話す場面があった。

兼近は北海道会でタンバリン

番組冒頭で、司会の櫻井翔は「吉村さんと兼近君は北海道でしょ?そうゆう会みたいのはあるの?」と質問をすると、ノブコブ吉村が「北海道会みたいなのあったりするんで、そんときには」と答える。
ここで兼近が「大泉洋さんがギター弾いて、大黒摩季さんが歌って、俺がタンバリン。」とタンバリンをしているようなジェスチャーをしながらコメントし、櫻井から「それもスゴイ!それもスゴイけど!!」とツッコミが入っていた。

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幼少期、ネズミと同居していた兼近

「ネズミがうちは一緒に同居してて、服とかをかじられるんですよ。僕の所持しているズボンがほぼ全部ネズミにいかれて履いていくものがないってなったんです。」と兼近が7歳の頃のエピソードを披露。
続けて「母ちゃんに親父のズボンを履いてきな。短パン履いてきな。と言われて、履いて学校行ったらその短パンは柄パンだった。」「親父のトランクスを履かされていってるから、お前パンツ2枚重ね着してんじゃん」と友人に言われたと話し、出演者たちは笑いに包まれていた。
櫻井は「ネズミってそんなに服いくんだね」とネズミが服をかなりかじることに驚いていた。