坂口憲二、花火を楽しむ父親たちの親密ショット公開 イケメンの少年たちへは過去指摘も 「息子さんかな?」

 難病のため芸能活動を休止している俳優の坂口憲二さんが8月15日、自身が手掛けるコーヒーブランド「THE RISING SUN COFFEE」のInstagramストーリーズを更新。家族と思われる人たちが花火を楽しむ姿を投稿しました。

 坂口さんがこの日投稿したのは、年配の男性と2人の子どもが親密そうに写っている画像。「#親父」とのハッシュタグが付けられていることから、年配の男性は坂口さんの父親であることがうかがえます。

 また、仲良く花火で遊んでいる子どもたちは、以前にも「THE RISING SUN COFFEE」のInstagramアカウントにたびたび登場。坂口さんからの言及はなかったものの、46歳の誕生日を報告し、「久しぶりに両親&家族&仲間に祝ってもらいました」というコメントに添えて2人の写真が公開された際には、「息子さんかな? イケメンすぎます~」「お子様たちのハニカミ笑顔が可愛い」といった反響を呼んでいました。

 坂口さんは厚生労働省指定の特定疾患「特発性大腿骨頭壊死症」の発症を理由に、2018年から俳優としての活動を無期限で休止。現在はセカンドキャリアとして立ち上げた「THE RISING SUN COFFEE」を経営しており、Instagramではリハビリを兼ねてサーフィンをしている姿や、店の新アイテムを思いつくまでの軌跡を再現したコント風の写真を公開しています。