妊娠報告後「無理しないでね!」と気遣ってくれた同僚。さらに、事務担当者の”裏ワザ伝授”で嬉しい出来事が!!<スカッと体験談>

妊娠中や子育て中は、何かと職場に気を遣うことが多いもの。
そんな時、思わぬところから助け舟が出ることも。

みなさんは職場で助けてもらったことはありますか?

働きやすい職場

妊娠5ヶ月ですが、仕事も今まで通り業務内容も変わらず働いています。

体の見た目の変化はなくても先輩ママたちは気を遣ってくれますが、
人によっては妊婦であることに気づいてもらえないことも多々あります。

そんな中、若い同僚の方がいろいろと気遣ってくれる場面が目立ちました。

モノを落としたら拾いにきてくれたり、座っててくださいと声をかけてくれたり、
重たいものは運んでくれたりするのです。

私が出勤途中に会社の目の前の横断歩道を走っていると、
慌てて外に出てきてくれて走ったらダメですと注意してくれました。

すごく嬉しかったです。
若い世代の子が理解してくれるおかげですごく働きやすいです。

(30代/会社員)

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妊婦に優しい職場

妊娠中は、たくさんの方々に助けられました。

私の場合はつわりがひどく、立っているのもままならなくことも…。

そんな時、同僚たちが「いいよ!顔色悪いから、無理しないで休んでな!!」と気遣ってくれました。

また、事務の方に夏休みを長く取れる裏技を教えてもらい、本来なら5日間の休みのはずでしたが、
5日間+5日間で土日祝日を挟んで、2週間ほど休みをもらうことができました。

育児を経験した職場のお母さん方は、
出産前の不安や心構えを理解してくれていたので心強い存在でした。

(38歳/主婦)