
現地4月2日に開催されたプレミアリーグの第30節で、遠藤航が所属する首位のリバプールが、15位エバートンとホームで対戦。苦戦を強いられながらも、57分にディオゴ・ジョッタが決勝ゴールを叩き込み、マージ―サイド・ダービーを制した。
【動画】華麗なフェイントからジョッタが決めたリバプールの決勝弾
ベンチスタートとなった遠藤航は、モハメド・サラーに代わって後半のアディショナルタイム2分台から途中出場。4分間ほどのプレーながら、相手のカウンターを食い止めるなど、役割を果たした。
リバプールの専門サイト『THIS IS ANFIELD』は採点記事で、日本代表MFに短時間の出場選手としては異例とも言える7点をつけ、こう寸評を添えた。
「6分間のアディショナルタイムが宣言されると、すぐにピッチに出ると誰もが知っていた男。すぐにタックル数を数え始めた」
クローザー遠藤の投入は、“勝利の方程式”になりつつある
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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