スマートフォンやタブレット、PCなどあらゆる端末を日常的に使用する今の暮らし。

知らず知らずのうちに目の疲れがたまっていると感じたことはありませんか。

そんな目のケアとして「PCめがね」は、とても気になる存在。

だけど、、、

「使ってみたいけど、めがねは馴染みがなく、なかなか踏み出せない。」

「とにかくメガネやサングラスが似合わない。」

「買ったことはあるけれど、結局数回使っただけで、そのままに、、。」

などちょっぴりハードルが高い印象も。。

なかなかこれ!というものが見つけられていないという方におすすめしたいのが、「Ciqiのスクリーングラス/PCめがね」

今回は、そんなCiqiのPCグラスの毎日使いたくなるポイント、実際に愛用中の3名のスタッフの使用レポをご紹介します。


CiqiのPCめがねが毎日使いしたくなる理由


持っていると気分が上がるアクセのようなデザイン


ファッションの一部として取り入れたくなるような、色使いやフォルム、細部のパーツまでこだわった、アクセ感覚でつけられるデザインが魅力。

華奢なテンプルやフレームのカラーリングなどが洗練された印象を与えます。


ブルーライト平均カット率約38%


ブルーライトカットのレンズというと、カット率が高まるほどレンズに色がついてしまうものが多いですが、こちらはカット率が38%とそこまで高くないため、レンズの色付きが気にならない程度なのも使いやすいポイント。

また、実はUVカット率が99.9%あり、サングラスとしても効果があります。


日本人の顔に合うかたち・カラー





左が<Harble>右が<Burt>

目元をぐるりと囲む「リム」はもちろん、リムをつなぐ間の「ブリッジ」、耳までスラリと伸びる「テンプル」など、細部まで日本人の顔に合う形状・カラーにこだわっています。


ずっとつけていても疲れにくい軽さ


重さは、(Harble)が約20g、(Burt)が約18gとどちらも軽量。

フィット感があり、優しい軽やかなつけ心地で、長時間の使用も安心です。



続いては、実際に愛用しているスタッフの声をご紹介していきます。


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デザイナー白川「長時間のPC作業時も、目が楽になった気がします」





着用アイテム:Harble/スモーク



視力が悪いため普段はコンタクトをしていますが、仕事はデスクワークで一日中PCに向かっている時間も長いため、ちゃんとケアしないとなという思いがずっとありました。

随分昔にも一度ブルーライトカット眼鏡を購入したものの、カット率が高めだったのかレンズの色が強く、いかにもなブルーライトカット眼鏡に慣れない&かけたときのテンションが上がらず、そのまま引き出しの奥にしまったままに。

目の負担を軽減したいけど、デザイン性もあって気分の上がるようなブルーライトカット眼鏡をずっと探していました。



私が選んだのは「Harble/スモーク」。

今まで持っていないタイプの色味で個人的に少し冒険したデザインでしたが、スケルトングレーのような透明感のあるグレーなら主張も激しすぎず、意外と合わせやすく感じました。

自宅以外で眼鏡をかけることがほとんどないので、会社などの外で人に眼鏡姿を見られると少しソワソワしてしまうのですが、そこまで違和感なくファッションアイテムとしても馴染んでくれている気がします。

しばらく使ってみて感じた率直な感想は、

良かったところ:

PCのモニターのような青みが強くて明るい光は、文字を読むときにも力が入っているのか目が緊張している感覚ですが、ブルーライトカット眼鏡をかけていると軽減されて目が楽になった気がします。

悪かったところ:

普段から眼鏡に慣れていないのと、わたしの場合耳の皮膚が薄いのか、長時間かけていると眼鏡テンプル(つる)の当たる耳の上が少し痛くなってきてしまいました。

一日中ブルーライトを浴びていると睡眠の質も落ちるそうで、目だけでなく身体の不調の原因にもつながる可能性があるのだとか。

集中していると数時間PCに向き合いっぱなしということもあるので、耳の上が痛く感じてきたら長くPCに向き合った証拠。痛みを感じたら眼鏡を外して、目を休ませる時間の目安にしています。