「何なのうますぎ」「売り切れだった」話題のセブン新作おむすびとは

「何なのうますぎ」「売り切れだった」話題のセブン新作おむすびとは

第1611回 セブンのこれ注目!ママテナピックアップ
日本人のソウルフードといっても過言ではない「おむすび」。コンビニではいろんな種類が販売されているので、きっとお気に入りの一品があると思いますが、セブン-イレブンの新商品がとってもおいしいのでおすすめです。

「東京の味 深川めしおむすび 深川宿監修」

セブン-イレブンは「東京の味 深川めしおむすび 深川宿監修」(税込162円)を、2023年4月21日(金)以降順次発売しました。
販売地域:全国

「何なのうますぎ」「売り切れだった」話題のセブン新作おむすびとは

この商品は、現在開催されている「ニッポン!うまいものフェア」の商品のひとつです。

深川めしの専門店「深川宿」が監修したもので、あさりはシンプルなしょうゆベースの味付けでふっくらと煮上げ、素材のうまみを感じられる仕立てにしたのだとか。さらに、ご飯にもあさりを混ぜ込むことで風味豊かな味わいが楽しめるそう。

うまみたっぷりの一品

同商品が現在ネット上で「しばらくハマりそう」や「何なのうますぎ」「また食べちゃった」「売り切れだった」「あさりが大きい」などのように、いろんな声があがって話題となっています。

商品パッケージには「温めておいしい」と書かれていたので、電子レンジ(500W)で20秒温めてから食べてみることに。

「何なのうますぎ」「売り切れだった」話題のセブン新作おむすびとは

ご飯の中にはたしかに小さく刻まれた(?)あさりが入っていますね。ほかにも、あおさやごまなども使われています。

「何なのうますぎ」「売り切れだった」話題のセブン新作おむすびとは

おむすびの中にはあさりがいっぱい。

「何なのうますぎ」「売り切れだった」話題のセブン新作おむすびとは

これが本当に激うま! ご飯にもあさりのうまみを感じるし、ごまのプチプチとした食感も楽しいです。さらに、中のあさりはふっくらとした仕上がりで◎。全体的にしっかりとうまみを感じる味わいで、あおさの風味がよいアクセントになっています。

162円以上の価値は十分にあると思いますよ!
(文・写真:奈古善晴/オルメカ)

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オルメカ
奈古善晴
オルメカ
約10年間車屋に勤務。アートディレクターとして自社サイト・販促物の制作、広告運用などを担当。その後、編集プロダクションに転職し、編集者・ライターとしての実績を積む。現在は独立し、「マイマガジン」の一部コンテンツのディレクションなどを担当。過去に「editeur」や「ビジどこ会員サイト」「ままのわ」「スーモジャーナル」などに寄稿。
約10年間車屋に勤務。アートディレクターとして自社サイト・販促物の制作、広告運用などを担当。その後、編集プロダクションに転職し、編集者・ライターとしての実績を積む。現在は独立し、「マイマガジン」の一部コンテンツのディレクションなどを担当。過去に「editeur」や「ビジどこ会員サイト」「ままのわ」「スーモジャーナル」などに寄稿。