【ジャニオタマンガ】中村嶺亜は「不動の皇帝」矢花黎は「軍師」! 7 MEN 侍ステマシート

――Twitterで日々、ジャニーズタレントにまつわるイラストを投稿中のジャニオタ漫画家・竜田トキヒロが、現場レポートからドラマや映画、番組レビューまで、“推し事”の様子をお届け!

 2020年の東京五輪でスケートボードが競技種目に加わることから「スケボーができるグループを作りたい」、また「バンドができるグループを作りたい」と考えていたジャニー喜多川前社長に、中村嶺亜、菅田琳寧が直談判したことがきっかけとなり、18年2月26日に結成されたジャニーズJr.内ユニット・7 MEN 侍。

 黒澤明監督の映画『七人の侍』(1954年)がグループ名の由来になっており、現在は、メンバーの脱退と加入を経て、前述の2名に加え、本高(正しくははしごだか)克樹、佐々木大光、今野大輝、矢花黎の6名で活動中です。

 今夏、TOKYO DOME CITY HALLにて開催された単独ライブ『Summer Paradise 2023 Make 侍 Noise』全26公演を無事に成功させた彼ら。個人でもドラマやバラエティ番組に出演し、実力派グループとして注目を集めています。

 そこで、今回は7 MEN 侍ファンの竜田トキヒロが、メンバー一人ひとりの個性やエピソードをまとめた“ステマシート”とともに、グループの魅力をご紹介します。

ジャニオタマンガ家・竜田トキヒロが推す、7 MEN 侍の魅力とは?












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サイゾーウーマン
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料理や収納など暮らしに関する情報や、芸能、海外ゴシップの最新ニュースを連日発信中。ほかにも、皇室や女子刑務所のウラ話、万引きGメンの現場レポなど、個性豊かなコラムも展開。ほかとは異なる切り口で、女性の好奇心を刺激する記事をお届けします。
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