もしもの時に備えて用意しておきたい常備薬。種類も多くなりがちでごちゃつきやすい薬の収納には頭を悩ませる人も多いようです。家族が多いと誰のものかわかりにくくなることもあり、誤飲につながってしまったら大変ですよね。そこで今回は、薬の収納に便利なアイテムを紹介します。整理収納アドバイザーのおすすめポイントとあわせて、ぜひ参考にしてみてくださいね!
無印良品の救急箱は自由自在の仕切りが便利
RIHOさんは、無印良品で販売されている「救急箱」を利用しています。入れたいものに合わせて位置を変えられる仕切り付きで整理がしやすいですね!上部に乗せるトレーも付いていますが、左右にずらして下のものを取り出せるのでその都度はずす必要がないのも便利なポイントです。
見分けにくい袋入りの薬は仕分けてラベリングするのがおすすめ
家族それぞれ種類や飲み方が異なることが多い薬は、「誰のものか」「何の薬か」がわかるようにラベリングしておくのがおすすめ。たっくんさんはダブルクリップにラベリングしてまとめることでひと目でわかるようにしています。ダイソーの「袋入り食品スタンド」に個別に立てておけば取り出しもラクラクです!
配信: たまひよONLINE