子どもの成長スピードはとっても早いですよね。あっというまに体も大きくなって、せっかく買ったお洋服がすぐに着れなくなってしまうことも。だからこそ子ども服は、賢く安く手に入れたいですよね。
そんな子ども服の賢いゲット方法をご紹介します♪

賢くお買い物!子ども服を安く手に入れるコツ
1,701 View子どもの洋服はあっという間にサイズが小さくなって着れなくなってしまいますよね。汚すことも多いし、そんなにお金かけていられないと思っている皆さま!賢くお買い物しましょう!!
出典:http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=11038019897フリーマーケットを使おう
最近はフリーマーケットへ行く人が減ってきているようですね。でも、知られていないだけで意外と身近な場所でフリーマーケットが開催されているんですよ。
例えば、行政が支援している子育て支援の施設等で行われているフリーマーケットもそのひとつ。こういった場所でのフリーマーケットは子ども服がメインで売られているため、掘り出し物がたくさんあるんです!ママ同士の触れ合いの場にもなりますし、お近くの子育て支援広場等でフリーマーケットが行われていないか、ぜひチェックしてみてください。
とはいっても、なかなかフリーマーケットにいく時間がない…人がたくさん集まる場所はちょっと苦手…という方もいらっしゃいますよね。そんな方はインターネット上で安く掘り出し物を見つけましょう!!
インターネットで買おう!
オークションで買おう1: ヤフオク
ヤフオクは会員数が日本一のオークションサイトです。オークションと聞くと、難しいと思われがちですがそんな事はありませんよ。
ヤフオクは無料で落札できます。出品者が多い為、子ども服のジャンルだけでも見きれない程のラインナップがあるので、見てるだけでも楽しめます。価格も安くから出品されているので、100円台で出品されているお洋服が山のようにあります。送料は基本落札者負担ですが、普通郵便であれば子ども用のTシャツは120円程度とリーズナブル。入札前に出品者の方の自己紹介や購入方法を見ておけば、トラブルもなく楽しくお買い物が出来ます♪
オークションで買おう2: モバオク
ヤフオク同様にオークションサイトですが、こちらは月額300円の会員登録が必要です。その代わりに出品も落札も両方可能になります。子ども服やベビー用品なども豊富に出品されていますし、自分も不要になった子ども服などを出品したいという方には、こちらもオススメです。
オークションより簡単?フリーマーケットアプリ「メルカリ」

最近CMなどでもよく見かけるメルカリ。ヤフオクのように10円や100円で購入できる物は無いですが、より簡単に自宅でフリーマーケットのようなお買い物ができます。そしてこちらは送料込みで購入できる商品が多いのも嬉しいです。欲しいと思った商品が予算オーバーだった場合でも、コメント欄から値下げ交渉することが可能です。ジャケットのような、お店で買うと高いものも1,000円送料込みで探すとたくさんありますよ♪アプリをダウンロードすればすぐに使えます。
かわいい子供服のレンタルサービス「チャイルドライク」
チャイルドライクは1着あたり月額100円で子ども服をレンタルしてくれるサービスです。サイズは80〜120まであります。サイズと枚数を選ぶとコーディネートしてくれたお洋服が届くので、届いてすぐに着ることができます。 汚しても自分で洗濯をしてそのまま再度着ても大丈夫ですし、レンタルの期限もありません。ママにとっては嬉しいサービスです♪
まとめ
外出用や外遊び用などのお洋服も安く揃えることができちゃうこれらのサービス!!みなさんも是非利用してみてください。

1
小学校入学のタイミングで大きな仕事に抜てき!?「小1の壁」は突然訪れる #1

とげとげ。『「小1の壁」のむこうに』

4
親になるって正直、「できない」ことだらけ。それでも手放さなかったのは

コノビー名作集

休み時間をどう過ごすか。子どもにとって、それは「学校という世界のすべて」だ #19

コノビー名作集

「男性にも出産の痛みが伝わる例え」が話題に……これは言い過ぎ?それともリアル?

コノビー名作集

子どもができる前と後の服装。オシャレ着から寝巻きへ?!こんなに違うとは(笑)

コノビー名作集

見学しといてよかった…!行ってみて気付いた「保育園選び」のコツ

コノビー名作集

座ったまま「ママ、お箸は~?」と聞く息子に、パパがひとこと。

なおたろー『育児戦隊 ごきげん夫婦』

思わずキュン…♡レストランで夫の対応に”惚れ直した”出来事

多喜ゆい

子が夫に質問「ママのこと大好き?」聞き耳をたてていたら、嘘でしょ…?

なおたろー『育児戦隊 ごきげん夫婦』

「ワーママの大変さ」を、パパが実感したのはこんな瞬間

なおたろー『育児戦隊 ごきげん夫婦』