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公開 2022年09月18日  

「ネックレスにぶら下がっていた…」カブトムシ飼育の思い出

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コノビーみんなのアンケート☆
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Q.お子さんは、カブトムシを飼ったことある?

「ネックレスにぶら下がっていた…」カブトムシ飼育の思い出の画像1

※2022年6月17日〜18日(コノビー公式Twitterより)

「飼ったことはない」が約半数


最多回答は「ない」(46.2%)で、「ある」(25%)に約1.8倍の差をつけています。

「正直、飼って欲しくない」は、28.8%。

パパママは、お子さんのカブトムシの飼育には消極的なようですね。


保育園で飼育している様子を見るだけならいいけど


保育園や幼稚園では、フロアでカブトムシを飼うことがあります。

虫かごにいるカブトムシを見て、子どもたちは大喜び!

保育日誌で昆虫と楽しそうに戯れる様子が微笑ましい。

でも、自宅で飼育するとなると、話は別。

カブトムシの飼育には土や木が必要ですし、餌には専用ゼリーを使うので、甘い香りに誘われてアリが寄ってくることがありますしね…。

幼虫は、そうですね、形がなんとも言えません。

「正直、飼って欲しくない」が約3割に上っている理由がわかります。

カブトムシと言えば、コノビー編集部内で伝説となっている話があります。

男の子を育てている編集部メンバーは、自分のネックレスのチェーンに、お子さんが飼っていたカブトムシがぶら下がっていたそう……。

ひぃぃぃぃぃ!!

想像するだけで鳥肌が立ちそう。

世界は広いので、もしかしたらカブトムシの人形付きのネックレスがあるのかな。

セミはフランスでは幸運のシンボルなので、いろんな商品が売っていますし。

アンケートにお答えくださり、ありがとうございました。

(コノビー編集部:そのべ)



※ この記事は2023年08月18日に再公開された記事です。

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