今回は、SNSで一躍有名になった41歳美人店主、さらに“現役アイドルの女将”や“人気セクシー女優がもてなす癒やし空間”まで、実際に会いに行ける童顔美熟女の世界を徹底取材。
なぜ彼女たちはこんなに若く見えて、なぜ人を惹きつけるのか? そして、どこに行けば会えるのか? 思わず足を運びたくなる“神スポット”の数々を紹介しよう。
◆「アイドルみたい」とSNSでバズった奇跡の41歳店主
![新事実[童顔美熟女]が増えている!](https://assets.mama.aacdn.jp/contents/210/2025/12/1765775750653_2ravcg4crfx.jpg?maxwidth=800)
そんな思いを胸に、童顔美熟女キャストに会うべく記者は夜の街に繰り出した。そこで出会ったのは、見た目の若さだけでなくミドル女性ならではの魅力も兼ね備えた童顔美熟女たちだった――。
11月中旬、TikTokに投稿された動画が「若すぎる」「20歳にしか見えない」と話題を呼び、1.3万以上のいいねを集めたのは、大阪・堺東にある「ハイカラBARゆいちゃん」のオーナー、梅本結花さん(41歳)だ。
「SNSでバズってから、全国からお客さんが来てくれるようになりました。高校生の娘に投稿してもらってるんですが、こんなに反響があるとは……。正直、ビックリです」
そう照れながら話す姿は、SNSコメントの通り本当に20代にしか見えない。
「この前も、娘と一緒に夜遅くにびっくりドンキーに行ったら『未成年だけでは入れません』と止められました。『41歳やで』と言うと、驚いた顔をされましたね(笑)」
◆芸能活動をしていた過去も…
そんな童顔ギャグまで披露する彼女が営む店内は、実にアットホームな雰囲気だ。聞けば、芸能界もこんな美女を見逃すはずもなかった。「15歳から東京で2年間、某大手芸能事務所に所属していました。しかし限界を感じて帰阪。その3年後に20歳で結婚し、1男1女に恵まれました。それからはずっと専業主婦で、店を開いたのはつい2年前のことなんです」
優しげなようで教育ママの一面もあり、長男はなんと京都大学に進学。その折に「ママに何かさせないと、生きがいを失って心配」と、家族がバーの開業を後押ししたのだという。魅力的な笑顔だけでなく、飾らない性格も人気の秘訣のようだ。

