「ものづくり」「愛用品」「言葉」「旅」。
4 つのテーマで紐解く、〈ミナ ペルホネン〉と皆川 明。
『&Premium 』がこれまで紹介してきた〈ミナ ペルホネン〉と皆川 明さんにまつわる記事のなかから4つのテーマをピックアップ。30年間変わることなく大切にしているものづくりの姿勢や、暮らしをかたちづくる美しい日用品、「つくる」を支える言葉、心を穏やかにする旅を紹介します。




皆川 明の視点で解説する、北欧の建築とデザインを巡る旅。
フィンランド語で「minä=私」「perhonen=ちょうちょ」から名付けられた〈ミナ ペルホネン〉。北欧のライフスタイルやカルチャーに共感し、ものづくりや暮らしに取り入れてきた皆川さん。『Casa BRUTUS』は皆川さんとともに北欧を旅し、アルヴァ・アアルト、ハンス J.ウェグナー、カイ・フランク、ポール・ケアホルムなど、巨匠デザイナーたちの足跡を辿り、その魅力を解説します。



