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【結果速報】第78回診療放射線技師国家試験の合格者数・合格率・合格基準と、働く人の実体験を紹介!

【結果速報】第78回診療放射線技師国家試験の合格者数・合格率・合格基準と、働く人の実体験を紹介!

診療放射線技師として働く人の実体験

国試に合格しても、入職後に歩むキャリアは人それぞれです。なるほど!ジョブメドレーでは、これまでさまざまな職種の方を取材しました。そのなかで聞いた、診療放射線技師の実体験を紹介します。

転職で元の職場に戻ったEさん

転職で元の職場に戻ったEさん

「この職場で働いていてもスキルが向上しない」。そんな危機感から、6年間勤めた循環器専門病院を離れて総合病院へ転職したEさん。年収は100万円近く下がりましたが、スキルアップのための決断でした。

その後、2度目の転職先として選んだのは、なんとかつて働いた病院。出戻りという選択に至った理由と、転職を重ねて見えてきた「自分に合う職場」の条件を語ってもらいました。

ジョブメドレーを使って仕事が決まるまでの期間

実際に就職や転職を考えた場合、次の職場はどれくらいの期間で決まるのでしょう。で転職した診療放射線技師207人のデータを分析しました。

求人サイトジョブメドレーを利用して仕事を決めた診療放射線技師が、応募から入職までにかかった日数は平均52.1日(中央値41日)でした。この平均日数には「入職を数ヶ月待ってもらった」「資格取得のため急いで入職した」など、さまざまなケースが含まれます。

勤務形態別の日数を調査したところ、正職員は平均64.7日(中央値48日)、パート・アルバイトは平均42.7日(中央値34日)と、入職までの日数が比較的短い結果となりました。

 

平均日数

中央値日数

正職員

64.7日

48日

パート・アルバイト

42.7日

34日

※実際に入職した求人を対象に、応募から入職までの日数を計測
出典:ジョブメドレー会員データ 期間:2024年12月~2025年11月
対象:ジョブメドレーを通じて転職した診療放射線技師
調査人数:210人(パート・アルバイト、正職員) 指標:応募から入職までにかかった日数

正職員や常勤の契約職員では、勤務条件や入職時期の調整が必要になることから、入職までに一定の時間を要する傾向があると考えられます。

すでに内定をもらっている人も、これから仕事を探す人も、働き方やキャリアについて考える場面は出てくることでしょう。その際は、をのぞいてみるのも一つの手です。そのときの状況や希望に合った条件で求人を探すことができます。

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