7.まとめ
築50年の家は修繕箇所が多くなるため、1,500万円〜3,000万円の資金が必要になるケースがほとんどです。しかし、適切な工事を行っておけば、工事後20年~30年は住み続けられます。安全性も快適性も大きく向上するでしょう。
ただし、修繕箇所があまりにも広範囲にわたる場合は、建て替えと費用があまり変わらない、または高くなるケースもあるかもしれません。その点も踏まえ、リフォームと建て替えの両方を提案できる会社に相談することが大切です。
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