2026年2月10日(火)、ロート製薬が展開するObagi(オバジ)の美容液「オバジCセラムシリーズ」が生まれ変わります。
高浸透と使用感の向上を目指し、より手応えを感じるビタミンC美容液としてリニューアル。
パワーアップしたにもかかわらず、価格は据え置き、これまでと変わりません。
発売から25年、ビタミンC美容液のパイオニアとして進化し続ける

機能性化粧品の先駆けとして2001年に誕生したオバジは、発売時から変わらず「肌への効果」を第一にした研究開発を続けています。
中でもオバジを代表する「Cセラムシリーズ」は、常にビタミンCの限界に挑戦し続け、ビタミンC美容液のパイオニア的存在として愛されてきました。
毛穴やキメの乱れ、くすみなど、肌トラブルにマルチに働きかける「Cセラムシリーズ」は、さまざまな肌悩みに合わせて、ビタミンC(アスコルビン酸/整肌保湿成分)の濃度別に4種類をラインナップ。
発売から25年、ラインナップの充実や処方強化などと、今もなお進化し続けている美容液です。
高浸透と使用感の向上を目指し、より効果的な美容液へとリニューアル

オバジは、「“完璧”だと考えるこれまでの処方を超えなければリニューアルしない」という信念のもと、今回のリニューアルに挑戦。
高濃度、高浸透、使用感、超安定の4つのバランスを守りつつ、高浸透と使用感の向上を目指しました。
ピュアビタミンC(アスコルビン酸/整肌保湿成分)とビタミンE(トコフェロール/保湿成分)配合美容液を角層の深くまで届けるディープCポーター(アスコルビン酸/整肌保湿成分、イリス根エキス/保湿成分)を配合。
さらに、アドバンスドCコントロールEX(酵母エキス、アッケシソウエキス、プロパンジオール、ジメチルイソソルバイド/保湿成分)により、肌表面の角層のすみずみまで成分が浸透します。
従来品に比べ、C5セラムは約130%、C10セラムは約155%、C20セラムは約119%、C25セラムNEOは約117%、肌なじみ速度もアップ。
使い続けたくなる心地よさを追求し、肌に触れた瞬間すっとなじみ、澄んだツヤを引き出してくれます。
