食楽web東京駅八重洲北口改札外の東京駅一番街の中にあり、多くのお土産屋とスイーツショップが軒を連ねる東京ギフトパレットで、1月上旬に販売が始まったスイーツの中から、ぜひ食べておきたい6品をピックアップ。
どれも年初の挨拶回り用ギフトに、また家族や自分へのセルフお土産にも最適の逸品ばかり。ぜひ参考にしてみてください!
生乳とチョコのコクが重なった贅沢ミルクサンド
1個 410円静岡県の朝霧乳業が展開するスイーツブランド『あさぎり牛乳』の新作「リッチミルクサンド〈生チョコレート〉」。
マスカルポーネがふんわり香るミルククリームに、なめらかなガナッシュとチョコチップをたっぷりと合わせ、さっくり軽い食感のバターサブレでサンドしています。
牧場直送のフレッシュな生乳を使ったミルクのやさしいコクと、チョコレートの濃厚な味わい、さらに食べ応えのある分厚い仕立てが相まって、満足感は十分。お土産にも自分用にも選びやすい一品です。
苺とショコラアーモンドの特別なミルフィユ
「季節を楽しむミルフィユ ~ミル メルシー~」6個入(2種類・各3個)1,296円/12個入(2種類・各6個)2,592円洋菓子ブランド『FRANÇAIS(フランセ)』の新作は、苺ラズベリーとショコラアーモンドの2種類を詰め合わせたアソート。
サクサク食感のパイとチョコレートの甘さに続き、苺ラズベリーはフルーティーな香りとベリーの甘酸っぱさ、苺クランチの軽快な食感が楽しめます。
ショコラアーモンドは、控えめな甘さのチョコレートと深いコク、芳醇な香りにアーモンドダイスの食感がアクセント。贈り先に合わせて選べる2サイズ展開も魅力です。
