50代で始めた美容習慣2:朝と夜のブラッシング
ヘアスタイリングは好きでも、若い頃はブラッシングが習慣ではなかったそう。
年齢とともに髪のツヤの変化を感じるようになり、ブラッシングによるツヤ出しと頭皮ケアを意識するようになりました。
朝と夜、丁寧にブラッシングすることで、外見だけでなく体の中からキレイを引き出すケアも大切にしています。
50代で始めた美容習慣3:薄づきのファンデーション
50代になって感じたのは、「カバー力=若く見える」ではないということ。
シミが透けて見えることがあっても、厚塗りをやめ、軽やかさを重視した薄づきファンデーションを選ぶようになりました。
「しっかり隠そうとすると、かえって実年齢を強く感じてしまう」そんな実感から、肌の質感や抜け感を大切にする方向へシフトしています。

