紀ノ国屋アントレ「カスタードプリン」
1個 270円。グランスタ丸の内『紀ノ国屋アントレ』の「カスタードプリン」は、1978年の発売開始から変わらぬ味と懐かしいアルミ容器の姿で愛され続けている超ロングセラー商品。シンプルながら王道の美味しさを備えるプリンと、底にたっぷり入ったカラメルソースのほろ苦さの組み合わせが"飽きの来ない味わい"を華麗に演出します。
PRONTO「かなり固めのクラシックプリン」
680円(イートイン限定)。グランスタ八重北「八重北食堂」内人気カフェ『PRONTO』のプリンは固めのクラシックプリン。なめらかな口どけとコク深い味わいを備えたプリンに、カラメルソースのほろ苦さ、ホイップクリームの甘さが絶妙なバランスを形成。トッピングのチェリーがレトロな雰囲気を漂わせる人気の一品です。
船橋屋 こよみ「くず餅プリン」
1個 430円。グランスタ東京老舗和菓子店が運営する和洋菓子ブランド『船橋屋 こよみ』の「くず餅プリン」は、お店の看板商品「くず餅」とプリンが一体となったオリジナルの和風プリン。もっちりとした独特の食感に、船橋屋特製の黒糖蜜と香ばしいきな粉をのせた一品です。
コロンバン「原宿はちみつプリン」
1個 1,188円。グランスタ東京老舗洋菓子店『コロンバン』のオリジナルプリン「原宿はちみつプリン」は、東京・渋谷にあるコロンバンビル屋上の養蜂場で採れた‶原宿はちみつ"をカラメルソースの代わりに使用。コクのある平飼い鶏の卵やジャージー牛乳で作った甘さ控えめのカスタードプリンとの相性は、いうまでもなく抜群です。
本家あべや「比内地鶏たまごプリン」
520円(イートイン限定)。グランスタ八重北「北町酒場」内秋田料理の『本家あべや』で提供される「比内地鶏たまごプリン」は、食後のデザートとして人気を集めている一品。比内地鶏の黄身だけを贅沢に使い、生クリームと砂糖を加えて蒸し上げ、まったりとした食感と卵の濃厚な旨味を備えています。
DEAN & DELUCA「ピスタチオプリン」
1個 670円。グランスタ東京NY発の人気セレクトショップ『DEAN & DELUCA』の「ピスタチオプリン」は、イタリア産ピスタチオと岩手県産の新鮮な牛乳を使った一品。ムースのような軽い口溶けに、トッピングのダイスカット生ピスタチオがアクセントになり、ピスタチオの芳醇な香りとコクのある風味を存分に堪能することができます。
デイジイ東京「プリンアラモード」
572円(イートイン)/ 561円(テイクアウト)。グランスタ東京老舗ベーカリー『デイジイ東京』の「プリンアラモード」は、クリアカップに入れられて販売されるデザートプリン。シンプルな味わいのしっかり食感プリンにスポンジケーキと生クリーム、フレッシュ&ジューシーな3種類のフルーツを盛り付け、スプーンを挿し入れるたびにさまざまなスイーツテイストを楽しめます。
日式台湾食堂 WUMEI「マンゴープリン」
400円(イートイン限定)。グランスタ八重北「八重北食堂」内台湾料理店『日式台湾食堂 WUMEI(ウーメイ)』からは、地元台湾でも大人気の「マンゴープリン」がエントリー。マンゴーピューレに生クリームを加えて仕上げたプリンは、とろりと柔らかな食感と濃厚なマンゴーの味わいが特徴。お店の台湾料理を食べた後にオーダーするのはもちろん、このプリンを目当てに訪店するのも大いにアリの美味しいデザートです。
まとめ

全14種類の個性豊かなプリンがそろう「グランスタプリン総選挙2026」。
気になる一品を味わったら、ぜひあなたの“推しプリン”に一票を。投票は、2/17に公開される投票ページから可能です。
王道のカスタード派も、固め派も、とろける系派も、進化系フレーバー派も──。
東京駅で出合ったそのひと口が、今年の“ナンバーワンプリン”を決めるかもしれません。
通勤や旅行の合間に立ち寄って、食べ比べ&投票まで楽しんでみてはいかがでしょうか。あなたの一票が、グランスタのプリン史に刻まれます。
