最適なバネ圧のクッションスティックで筋膜にアプローチ

クッションスティックは、固くなりがちな筋膜を刺激し、手が届きにくいピンポイントな部位にアプローチ。
内部のバネの圧力が強いと筋膜を傷つける可能性があるため、デリケートな顔にも安心して使用できる最適な圧力に設計されています。
実際にプッシュしてみると、押し込みが軽い印象。
顔や頭のケアは次第に腕が疲れてくることがありますが、「フェイスカレントポインター」は軽いチカラでポスポスできるため疲れにくいと感じます。
また、強くも弱くもないバネ圧は痛みも感じません。
クッションスティックがおすすめの部位は、頭頂部、こめかみ、頬、鼻横、耳下、えら、鎖骨周辺です。
人間工学に基づいたデザインのカッサでプロの技術を再現

カッサは、リンパに沿って流すように動かすことで、すっきりした印象へ導いてくれるツール。
人間工学に基づいた親指のような形状で、プロのハンドテクニックを再現しています。
顔のカーブや骨のキワなどの細部にもフィットするため、細部にまで的確にアプローチ。
さらに、カッサの先端であるプレスポイントで圧力を調節しながら使えます。

カッサがおすすめの部位は、側頭部、眉上、目頭のくぼみ、頬、えら、フェイスライン、首、鎖骨周辺。
滑らせやすく、なめらかな肌あたりのカッサが顔の曲面にフィットします。
ペン型の美顔器にカッサが搭載されると、こんなにも使いやすいんだ!と実感する、持ちやすさと滑らせやすさ。

疲れやすい肩・首のケアにもピッタリです。
マイクロカレントのおかげか、じんわり温かくなるような感覚もあり、すっきりリフレッシュ。
何より、EMS美顔器のように充電やジェル、肌を濡らすことが不要、メイクの上からもOKで、いつでも気になった時にケアできるのが魅力です。
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