名門コースで一緒にプレイした仲間と、再び出会う場を今年も用意「marie claire open golf in Aichi 2025 After Party」

名門コースで一緒にプレイした仲間と、再び出会う場を今年も用意「marie claire open golf in Aichi 2025 After Party」

最適なクラウンと出会う、人とつながる。THE CROWN 愛知高辻

After Partyの会場となった「THE CROWN 愛知高辻」は、クラウンを見て、試乗し、その魅力を体感するための空間として2024年2月にオープンした。足を踏み入れると、二十四節気それぞれにふさわしい花々を取り入れたフラワーアレンジメントと、オリジナルアロマのほのかな香りが迎えてくれる。

木の温もりを感じる空間でクラウンを確かめた後、「もっと詳しく知りたい」という場合はクラウンアテンダントがしっかりサポートしてくれる。クラウンの開発者からの情報や、専用コースの試乗などで得たアテンダント知識は、最適な一台を選択する上で参考になるはずだ。

また、クラウンをきっかけにして、人と人とをつなぐ取り組みも実践している。フラワーアレンジメント教室などを店内で開催し、多くの参加者を集めているのはその一例。最近では、トヨタ博物館の閉館後にナイトツアーを実施するなど、店外でも主催イベントを開催し、多くの人がクラウンと出会う機会をつくっている。

尖ったデザインが、女性や若い世代に人気
オープンからおよそ2年間、「THE CROWN 愛知高辻」で来店する方々を見てきたチーフマネージャーの市川道代さんは「ミドルエイジの男性が乗るクルマだったクラウンが、女性や若い世代も乗りたいクルマに変わりました」と語る。この言葉の背景には、4車種を用途に応じて選択できる強みがある。「とにかくデザインが美しい。そんなクルマをご希望の女性ならクラウン“スポーツ”。荷物をたくさん積んで出かけるのならクラウン“エステート”。SUVとして楽しむならクラウン“クロスオーバー”。正統派ならクラウン“セダン”。役割分担がしっかりできているから、クラウン“スポーツ”のように尖ったデザインが実現でき、ファン層を広げられたのだと思います」と話す。

「クラウンを紹介するだけでなく、もっと多くの女性や若い方々、さらには地域の方々と接することができる新しい入り口にしたい」という市川さんは、さまざまなイベント企画にも携わる。「クラウンというブランドにふさわしい上質な時間をここで過ごしていただきたいと思っています。そのために、フラワーアレンジメントのほか、東海地方の作家・窯元を招いた陶器の展示販売会や、アロマをテーマにしたワークショップの開催、さらにはボディメンテナンスの機会なども用意しています。ぜひ足をお運びいただければ」。このほか、クラウンを試乗しながら1泊2日の旅をする「クラウントラベル※」というユニークなプランもあり、人気を集めている。今回のイベントのように、クラウンと人とが出会う場をどのような形で実現するのか、次の一歩が楽しみだ。

※クラウントラベルはLINE会員限定プラン。詳しくはTHE CROWN愛知高辻ホームページをご覧ください。

・名門コースに用意された特別な一日を、今年も多くの女性ゴルファーが満喫「marie claire open golf in Aichi 2025」
・スポーツもファッションも楽しむ! 「marie claire open golf 2025」開催リポート

配信元: marie claire

あなたにおすすめ