白鵬翔氏、元大関・栃ノ心のレストラン開店を祝福 ファン感涙「素晴らしい光景」「こんなん泣くしかない」

大相撲の第69代横綱の白鵬翔氏(40)が2026年2月21日、自身のインスタグラムを更新。2023年に現役引退したジョージア出身の元大関・栃ノ心、レヴァニ・ゴルガゼ氏との2ショットを披露した。

白鵬翔氏のインスタグラム(@yokozuna_hakuho)より

「素敵なツーショットですね」の声

白鵬翔氏は公開した写真に「オープンおめでとう」とコメントを添えて、レヴァニ・ゴルガゼ氏と笑顔で寄り添う2ショットや手を取り合う姿、ワインを手に取り談笑する様子など9枚の写真を投稿した。レヴァニ・ゴルガゼ氏がレストランをオープンしたことを祝福した。

また、ハッシュタグをつけて「#tochinoshin」「#tokyo」「#japan」「#hakuho」「#yokozuna」とコメントを添えている。

インスタグラムに投稿された写真では、白鵬翔氏はグレーのジェケットを羽織り、ストライプ柄のシャツとデニムを着用。レヴァニ・ゴルガゼ氏は黒いスウェットと黒いパンツをあわせたコーデ。レストランの前で、白鵬翔氏はサムズアップでポーズとって笑顔をみせていた。2枚目では、テーブルに並ぶワインを前に、2人は笑顔をみせていた。

この投稿には、「いい写真ですね!」「素晴らしい光景」「こんなん泣くしかない」「とっても素敵ですね」「素敵なツーショットですね」といったコメントが寄せられていた。

配信元: J-CASTニュース

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