◆その3:手書きのラブレター
「まっすぐな気持ちを伝えたい」という純粋なおもいから手書きのラブレターをプレゼントとしてチョイスしてしまう男性もいます。純粋なおもいそのものは尊いですが、付き合う前の段階では、「好き」のボリュームは相手と同じくらいに保つのが適切です。
手書きのラブレターは間違いなく重すぎます。
◆その4:曲
自作のラブソングをプレゼントしてくださったおじさんもいましたが、これも「ラブレター」と同じ理由でNGです。
目の前で歌われたり、音源を聴かされることを想像してみてください。数分間、「どんな顔をすればよいのか」と地獄のようなプレッシャーに苦しまされます。

