富良野の夏の風物詩といえば、芳醇な香りととろける甘さの赤肉メロン。 その贅沢な味わいを、おうちで手軽に楽しめるデザートが誕生しました。 ハウス食品のロングセラー「フルーチェ」から新登場した「北海道産富良野メロン」。 ただ美味しいだけじゃない、食べることで富良野の未来を応援できる、心温まるストーリーをご紹介します!
あの「フルーチェ」に、待望の富良野メロン味が仲間入り!

ハウス食品の「フルーチェ」。牛乳と混ぜるだけで完成する手軽さから、約50年にわたり多くの家庭で親しまれてきた国民的デザートです。 「食べたことがある!」「子どもの頃に食べた」といった、子どもの頃の食卓を彩った思い出を持つ方も少なくないのではないでしょうか。
そんなフルーチェから、近年、日本各地の選りすぐりの果物を使った「ご当地くだものフルーチェ」シリーズが展開されています。 福島県産あかつき桃、瀬戸内広島レモン、山梨県産シャインマスカットに続き、この度、芳醇な香りで知られる「北海道産富良野メロン」が新たに加わりました。 富良野メロンのピューレを贅沢に用い、その果物本来の美味しさを最大限に引き出した逸品です。
富良野市長も驚いた「本物感」、こだわりの味わい
2026年1月12日(月)の全国発売を記念し、2月26日(木)にハウス食品の札幌支店長らが富良野市長を表敬訪問しました。 ふらの牛乳で作ったフルーチェを試食した市長は、「牛乳の味わいとメロンの味わいが素晴らしい。本物の富良野メロンを食べた時の記憶と結びつくようなリアル感がある」とコメント。その本格的な味わいに太鼓判を押しました。



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