未来へつなぐ美味しさ。子どもたちの笑顔があふれた食育イベント
富良野市長への表敬訪問後には、市内の「虹いろ保育所」で食育イベントが開催されました。 5歳児クラスの子どもたちが、先生と一緒にフルーチェづくりに挑戦。 牛乳を注ぎ、自らの手でぐるぐるとかき混ぜるというシンプルな工程ながら、子どもたちは真剣な表情で、そして時に笑顔を交えながら取り組みました。
自分たちの手で作り上げたデザートに、子どもたちは目を輝かせ、完成したフルーチェを試食する際には「おいしい!」という歓声があがりました。 富良野メロンの豊かな風味と自分たちで作った特別な味にこぼれる満面の笑み。 この体験は、子どもたちの食への関心を高め、食の楽しさと大切さを知る貴重な機会となりました。


1個につき1円を寄付!食べるだけでできる地域貢献
この商品の最大の魅力は、美味しさだけではありません。 なんと、販売個数1個あたり1円が富良野市に寄付され、メロンの生産振興に活用されるのです。 私たちがこのフルーチェを選び、美味しくいただくことが、富良野の美しい農業風景を守り、美味しいメロンを未来につなぐための応援に繋がります。


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