
新学期に向けていろいろと新調したいこの時期。子どもたちの通園・通学に欠かせない「水筒」も、成長に合わせてサイズアップしてあげたい物のひとつ。
毎年たくさんのママや子どもたちに選ばれる「kukka ja puu キッズ水筒」シリーズは、サイズ展開の豊富さも魅力。
もちろん使い勝手やシンプルなカラー&柄でも人気ですが、子どもにぴったりのサイズが見つかることこそ『長年愛され続ける』最大の秘訣です。


今回は、お子様の年齢もさまざまな4名のインスタグラマーさんに、「kukka ja puu キッズ水筒」シリーズを使っていただきました。サイズ選びに迷われている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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入園から“卒業”まで。成長に寄り添う水筒
今年入園入学で初めて水筒を持つご家庭では、うちの子にぴったりのサイズはどれだろう?と迷う方も多いのではないでしょうか。
クッカヤプーのキッズ水筒は、子どもの年頃やシーンに合わせて選べる4サイズ展開。入園時の水筒デビューにぴったりな450mlから、600ml、800ml、1Lまで揃っています。

1歳頃~年長さんくらいまでのお子様が使いやすい「450mlサイズ」(ストローボトル)。
4歳頃~小学校低学年までにぴったりの「600mlサイズ」(直飲みタイプ)。

「800mlサイズ」(直飲みタイプ)は600mlだとちょっと物足りない、高学年くらいのお子様向け。

大容量の「1Lサイズ」(直飲みタイプ)は、林間学校やキャンプなどのイベントや、長時間外出する夏期講習などにも重宝します。

どれも大人かわいい北欧ライクなカラーリングが共通点。シンプルだから飽きが来ず、流行や世代にも左右されないから、兄弟姉妹で共用したいご家庭にもぴったりです。
見た目はシンプルでも機能性は十分。
✔️ しっかりと冷たさをキープする保冷機能
✔️ ふたが勝手に開かないよう、安全ロック付き
✔️ パッと開けてすぐ飲める「直飲み」タイプ
✔️ 毎日のお手入れもラクな構造
✔️ スポーツドリンクも入れられる内側素材
水筒選びでこだわりたい条件を、さらっと網羅しているのです。

さらに別売りの水筒カバーを使えば、細かな傷から水筒を守ることができます。
水筒カバーは今年リニューアルされ、従来の軽量タイプに加えて「底ガードタイプ」も仲間入りしました。

1Lサイズの水筒にはあらかじめカバーがセットに。
ビッグサイズの水筒なので、バッグに入れずに別持ちすることを想定しています。

サイズ展開も機能もデザインも、痒い所に手が届く「kukka ja puu キッズ水筒」。
4名のインスタグラマーさんたちは一体どのタイプを選んだのか、ここからご紹介していきます。
おでかけの際持ち運びしやすそう!(@myhome0205さま)
グレーを基調としたセンス抜群のお家での、3兄弟との日々を綴るmyhome0205さま。3兄弟お揃いで、450ml、600ml、800mlサイズを選んでくださいました。

我が家はお出かけの日
1人ずつ水筒を持って出かけるから
水筒必須!!
今まで使っていた水筒が300mlで
成長と共に量が足りなくなっていたので、
月齢に合わせてサイズを変えたよ!

長男は今年小学生になるし、
習い事で沢山飲み物を飲むので
800mlの大きめサイズに
次男は一番人気!600mlサイズに◎
大きすぎず、おでかけの際持ち運びしやすそう!

三男は直飲みはまだできないので、
ストロータイプの450mlに

カバーを購入していなくても
肩紐付き水筒なので便利◎
ただ、カバーをつけた方がキズがつきにくい、
水筒カバーの肩紐の方がしっかりした作り
だったので、カバーありでの購入をオススメˊ˗
シンプルなデザインで洋服の邪魔を
しないからおでかけで大活躍してくれそう!
<写真・コメント@myhome0205さま>
迷いましたが少し容量を増やして600mlに(@_____yz.k__さま)
お子様とのあたたかな暮らしを、ミラーレスカメラで丁寧に切りとられている_____yz.k__さま。6歳の娘さんに600mlサイズを選んでくださいました。

シンプルデザインのステンレス水筒
少ないパーツで洗いやすく保冷効果も抜群、
機能性にもとても優れています

カバーなしでも使えますが、肩の負荷がかかる部分に
パッドが付いていたりとしっかりとしたつくりなので
合わせてお迎えいただきたいです

カラバリ・柄も豊富で
サイズ展開があるのも嬉しいポイント◎
450mlにするか迷いましたが
今までから少し容量を増やして600mlに
<写真・コメント@_____yz.k__さま>
