年度末は、退職や異動、産休・育休に入る同僚へ感謝の気持ちを伝える「サンクスギフト」を贈る機会が増える時期です。しかし、最終日は業務の引き継ぎなどで忙しく、一人ひとりに直接手渡すのが難しいと感じる方も少なくありません。特に職場の人数が多い場合、その負担はさらに大きくなるでしょう。
そんなときにおすすめしたいのが「飛騨ミルクバーム」。「置いておくだけで感謝が伝わる」をコンセプトにパッケージが新しくなり、忙しい中でもスマートに感謝の気持ちを伝えられるよう工夫されています。
飛騨の恵みと感謝の想いを込めた「飛騨ミルクバーム」の魅力
「飛騨ミルクバーム」は、その名の通り、飛騨の豊かな自然の中で育まれた牧成舎の牛乳をたっぷりと使ったバームクーヘンです。
牧成舎は、(1897年)に創業した飛騨市の乳製品メーカー。飛騨産の生乳100%で作る低温殺菌牛乳で作るバウムクーヘンは、口に入れた瞬間に広がるふんわりとした食感と、やさしい甘さが特徴で、プレーンとチョコの2つのフレーバーが楽しめます。一つずつ個包装されているため、職場で配るプチギフトとしてぴったりです。
贈る側の「直接言えなくても、しっかりお礼を伝えたい」という想いをしっかり伝えるためにリニューアルしたパッケージは、職場の休憩室やデスクに置かれた際に、瞬時に「ありがとうございます」の気持ちが伝わるよう、文字の大きさや配置が工夫されています。
さらに、バームクーヘンの幾重にも重なる年輪で、職場の仲間と積み重ねてきた時間を表現。飛騨の森の四季を感じさせるモチーフをあしらうことで、言葉だけでは伝えきれない感謝の想いを、飛騨の自然の温もりとともに届けています。
贈る人自身の言葉を書き添えられるメッセージシールも付属。雲をモチーフにしたやわらかなデザインのシールに、感謝の言葉をそっと添えることができます。
「飛騨ミルクバーム」は、18個入り、36個入り、54個入りがあり、贈りたい人数に合わせて選ぶことができます。忙しい中でも心を込めたギフトを選びたい方は、ぜひチェックしてみてください。
飛騨ミルクバーム/ヒダカラ商店

