
家族が集まるリビングには、自然とそれぞれの持ち物が集まります。
同じ空間にいても、手元にあるものは違う。
読みかけの本、ブランケット、おもちゃなど。
気づけば「とりあえず置き」が増えていくことも。
理想は、さっと隠せたり、使ったあとはすぐに戻せること。
その両方を無理なくかなえてくれたのが、bon moment ヌビ風 目隠しできる 収納トート でした。
ポンポン入れて、さっと隠せる
この収納トートの魅力のひとつは、“目隠しカバー”の存在です。

子どもたちがリビングに持ち込んだものをポンポン入れて、
最後にカバーをさっとかぶせるだけ。
それだけで、空間がぐっと整います。
すぐに片付けるのは難しくても、リビングに持ち込んだものは、1日の終わりにそれぞれの部屋へ戻す。
そんな“ゆるいルール”なら、家族みんなで続けられそうです。
「隠せること」と「戻せること」。
その両方を、無理なく支えてくれる存在です。

▲漫画の本やヘッドホン、ぬいぐるみなどもLサイズにしっかり収まります

▲カバーをかけるだけで、見た目もすっきり
木の家具とも自然になじむ、ヌビ風の質感
隠せる収納でも、「置いておきたい」と思えることが大切。
ヌビ風のキルティング素材は、収納というより、布小物のような佇まい。
我が家の家具のそばでも、自然になじんでくれました。

ウォッシュ加工のやわらかな杢調で、汚れが目立ちにくいのも嬉しいポイント。
汚れてしまっても洗濯機で丸洗いできます。
布製だからこそ、ボックス収納のように数ミリ単位でサイズを気にしなくていいのも魅力です。
「ここにちょうど収まる収納があったらいいな」
そんな場所にも、やわらかくなじんでくれます。


▲内寸約26cm幅の棚に収めた様子
