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孫の帰省は「ストレス」60代夫婦の本音!高級ホーム78歳母の涙と、青木さやか「母の遺産株」をNISAへ

孫の帰省は「ストレス」60代夫婦の本音!高級ホーム78歳母の涙と、青木さやか「母の遺産株」をNISAへ

「孫が生まれる前のほうが幸せでした……」年金月23万円、貯金3,000万円。一見ゆとりある60代夫婦が、息子家族の帰省を「断固拒否」したくなる切実な事情とは?一方、年金16万円の78歳母。娘が奔走して選んだ高級老人ホームのダイニングで、彼女がポツンと一人「帰りたい」と涙した、まさかの理由に胸が締め付けられます。さらに、不仲だった母を71歳で亡くしたタレント・青木さやかさん。遺品の証券口座から見つかった“2000株”を売却し、新NISAでの運用を決意。公開された「リアルな残高」と、母との最期の和解の形に迫ります。

青木さやか、71歳で亡くなった「不仲な母」がのこした“お宝2000株”を売却しNISAへ…証券口座の「リアルな資産残高」を公開

2003年、「どこ見てんのよ!」というフレーズでブレイクしたタレント・青木さやかさん。近年はエッセイストとしても活躍の場を広げており、その著書やインタビューのなかではたびたび「母と不仲であった」ことが語られています。しかし、そんな母がのこした“置き土産”をFPは高く評価。青木さんもその真意を知り、思わず感謝の気持ちがこみ上げてきたようです――。青木さやか氏著・坂本綾子氏監修の『貯蓄が苦手な人こそ読んでほしいお金の第一歩 お金まわりを見直したら人生が変わった』(日経BP)より、その置き土産の中身と活かし方について、FPの助言とともにみていきましょう。

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