
文具のとびら編集部
サンエックスは、富士急行が運営する富士急ハイランドに誕生する新エリアの正式名称を「サンエックス パラダイス」とし、2026年夏に開業することが決定したとこのほど発表した。併せて、エリアロゴおよび新キービジュアルを初公開した。
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サンエックスユニバースの世界観を体感できる
「サンエックス パラダイス」は、広さ約6,500㎡のテーマエリアで、富士急ハイランド内のかつて「ミニ富士」と呼ばれた旧施設の跡地に誕生。富士山を望む絶好のロケーションのもと、サンエックスユニバースのキャラクターたちの世界観を体感できるアトラクション、レストラン、ショップなどを展開する、世界で唯一の屋外型テーマパークとしてオープンする。
今回公開する新キービジュアルでは、「サンエックス パラダイス」のオリジナル衣装をまとったキャラクターたちが遊園地のわくわく感と“癒し”が同居する新エリアでお客をお迎えする様子を表現した。なお、エリア内には、「リラックマ」「すみっコぐらし」などの人気キャラクターをはじめ、さまざまなキャラクターが登場予定。
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