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お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

デザイナー岩井「娘のペンケースとして大活躍!たっぷり大容量」


お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?
▲今まで使っていたポーチもメッシュタイプでした。タイマーなど溢れ出るものたち…

こちらは中学生の娘のペンケースなのですが、いろいろ持ち歩きたいものが多すぎて入りきらず、bon momentのメッシュツールポーチに入れ替えてみることにしました。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

ペンや消しゴム、定規、それにはさみやスティックのりなどの必需品に加え、通常サイズでは収まりきらなかったタイマーやテープ、さらにはハンドクリームまで、これひとつにすっきり収納できました。暗記用シートや大きめの付箋もまとめて持ち運べます。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?
▲こんなにたくさんの物が入りました!

ポケットが豊富に備わっているため、細かいアイテムもきれいに整理整頓。使いたいものが見つからない!と何度も底を探る必要もなくなったようです。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

さらに、立てて使える設計なので中身が一目でわかり、出し入れもスムーズ。ノートを広げたデスクでも場所を取らず、効率よく作業ができそうです。たくさん入るのに、本体が軽いのもうれしいポイントでした。


バイヤー金本「お片付けのハードルをぐっと下げる収納ポーチ」


8才の娘は、最近ようやく外で元気に遊ぶようになったものの、小さいころから変わらず大好きなのが「工作」と「お絵かき」です。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

100円ショップに行くたびに、少しずつ集めてきた小さなノートや色ペン、鉛筆キャップたちは、今でも宝物。どれも本人にとっては大事な道具で、手に取るたびに嬉しそうなのがわかります。

ただ、夢中になって制作時間を過ごしたあとは、テーブルの上がどうしても散らかりがち。「片づけなさい」と言うのは簡単だけれど、せっかくの好きな時間を無理なく続けられるようにしたいな~という想いもありました。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

そこでツールポーチの出番。こちらは中身がひと目で見えるので、子ども自身が“どこに何をしまうか”を自然と理解しやすく、片づけのハードルがぐっと下がります。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

ペンやはさみのような長いものは後ろのスペースへ、マスキングテープや消しゴムは前のメッシュポケットへ。仕切りがあることで、子どもの「入れやすい」「取り出しやすい」が叶い、使うときも片づけるときもスムーズです。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?
▲ファスナーを閉める時に引き手があるのが閉めやすそうでした。

さらに、持ち運びがしやすいのも魅力。リビングから自分の部屋へ、休日はリュックに詰めてお友達との外遊びなど、好きな道具をそのまま連れていけるので、創作の場所が広がります。

外出の合間にちょっと絵を描きたくなったときも、このポーチひとつあれば十分。散らかりやすい文具を見える収納で中身が一目でわかるので、制作がもっと気軽に楽しめそうです。

【ご紹介したアイテム】
ペンにはさみ、電卓などのワークツールをまるっと収納。引き出しをまるごとワープさせる感覚で持ち運びできる軽量メッシュのポーチ。これさえあればお仕事スペースが即完成です。

bon moment コンパクトに持ち歩ける 軽量メッシュ ツールポーチ ペンケース/ボンモマン


いかがでしたか?
スタッフの使い方を見ていて、そういえばわたしも学生の頃はペンが大好きでペンケースをパンパンにしていたなぁと思いだしました。お仕事アイテムだけでなく、そんなふうにお気に入りの文具類をたっぷり入れるのも◎、使い方は無限大の収納ポーチです。

てらやまアンジェライター。山とラジオとお笑いが好きな30代。高校時代の友人3人でシェアハウス中、自分の好きを集めながらのんびり、気ままに暮らしています。
配信元: 日々のコラム

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