【2】寝る前に1〜3分部屋を片づける

体を動かすことで適度な疲労感につながり、眠りにつきやすくなります。しかも部屋がきれいになることで達成感が得られ、自律神経が整う効果も。ただしやり過ぎると逆に眠れなくなるので、1~3分と時間を決めて切り上げましょう。
【3】シャンプーのついでに頭皮をマッサージする
頭皮のコリがほぐれると首や目の疲れがとれ、快眠につながります。シャンプーのとき、頭全体、耳の後ろ、こめかみを指の腹でほぐしましょう。特におすすめは「百会」(頭頂部の少しくぼんだところ)。息を吐きながらやさしく押してみましょう。

