元迷惑系YouTuberで奈良市議会議員・へずまりゅう氏が2026年5月23日にXを更新し、「長年粘着されていたアンチ」を開示請求した結果を報告した。

「まさか大学時代の後輩だったとは」
へずま氏は「本当にゾッとした。長年粘着されていたアンチを開示請求したらまさか大学時代の後輩だったとは」と驚きを伝え、
「彼とは同じ釜の飯を食べた仲で一度として喧嘩もしたことがない。悪いけど家族まで攻撃されて親の名前や職場までバラされたらこちらも動きます」
と説明した。続けて「先輩だからって許すと思うな。SNSの誹謗中傷や名誉毀損は絶対にしてはいけない行為なんだよ。思い出補正とかないぞ。続きは弁護士同士で会話をしよう」と述べている。
投稿は8万2000件超の「いいね」を集めるなど注目され、「えーー怖すぎる」「これはキツイ」「このパターンは本当にゾッとしますし、なにより普通にショックですよね」といった声が上がっている。
へずま氏は同日に「身近な人間がアンチって怖いですよね」ともいい、「地元山口に帰ってたまたま昔の同級生に会った時に『応援しちょるよ!親はアンチやけどね』って言われ困惑しましたもん」とエピソードを明かしている。