2025年9月21日(日)、N organic(エヌオーガニック)のエイジングケアシリーズ N organic Vie(エヌオーガニック ヴィ)に皮膚科学に基づいたふっくらハリクリーム「N organic Vie ヒアルアップ リフトクリーム」が加わります。
エヌオーガニックが新たに結成した「Nラボ」から生まれた独自の「ハリ蜜ヒアル処方」を搭載。
従来の「N organic Vie バリアクリーム」のリニューアルではなく、新アイテムとしてラインナップに追加されます。
“肌のなだれ”に待ったをかける、皮膚科学に基づいたハリクリーム
N organic Vie ヒアルアップ リフトクリーム 47g 9,240円(税込)
※2025年9月21日(日)発売
年齢を重ねた肌のしぼみ感や影…… それは、ハリ低下による肌のなだれ(年齢によるハリの悩みのこと)のサイン。
「N organic Vie ヒアルアップ リフトクリーム」は、“肌のなだれ”に着目して開発されたクリームです。
独自開発された独自の「ハリ密ヒアル処方(クチナシ果実エキス、カワラヨモギ花エキス、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸/全て整肌成分)」を搭載。
「ハリ密ヒアル処方」をサポートする2種の植物由来成分も配合されています。
さらに、紅藻とタラという2種の植物由来のポリマーが複雑に絡み合うことで形成されたフィットネットヴェール(カッパフィカスアルバレジエキス、カエサルピニアスピノサ果実エキス/整肌成分)が肌表面をタイトに引き締め、塗った瞬間からのハリ感を実現。
フィットネットヴェールは、こすっても熱を加えてもくずれず、まるで第2の皮膚のように肌に密着してくれます。
新たに結成された「Nラボ」が独自に開発したハリ蜜ヒアル処方」

エヌオーガニックが300万人以上という膨大な顧客データの分析や、ユーザーの声に基づいてリアルな肌悩みを特定し、外部の専門機関と一緒に研究を行うため、新たに結成した「Nラボ」。
その「Nラボ」の第一弾のテーマが、ハリ低下による“肌のなだれ(年齢によるハリの悩みのこと)”です。
“肌のなだれ”を研究してたどり着いた植物の力強さを感じる処方。
薬科大学にてヒアルロン酸について研究し、岐阜県と長野県で育つ国産カワラヨモギの頭花から抽出したエキスに、真皮ヒアルロン酸を分解するタンパク質の発言を抑え、真皮の高分子ヒアルロン酸を保護するはたらきがあることが判りました。
そこに、レチノール様作用をもつクロセチンと、その糖結合型であるクロシンを多く含む、大分県産のクチナシから抽出したエキス「クチナシレチノイド」と、ヒアルロン高分子のまま表皮に取り込む「イオン強化ヒアルロン酸」を組み合わせたのが「ハリ密ヒアル処方」。
カワラヨモギエキス(カワラヨモギ花エキス/整肌成分)、クチナシレチノイド(クチナシ果実エキス/整肌成分)、ヒアルロン酸(加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na/整肌成分)からなる処方です。
