
文具のとびら編集部
マークスは、手帳&ノートブランド「EDiT(エディット)」から、「手帳用紙を使った小さな方眼ノート・B7・PVCカバー付き・Japanese Icons」(税込1,320円)と「油性ボールペン・極細0.5・Japanese Icons」(同880円)を2026年6月25日に発売した。
外国人へのギフトにもぴったり
「Japanese Icons」は、招き猫、富士山、相撲、ラーメン、こけし、だるま、コンビニ、海鮮丼、浮世絵の全9種類を展開。日本を代表するモチーフをポップで洗練されたイラストで表現し、訪日客向けの土産や海外へのギフトにもおすすめ。
B7サイズの方眼ノートは、マークスオリジナルの手帳用紙「NEO AGENDA for EDiT」を採用。薄く軽量ながら滑らかな書き心地を実現し、5mm方眼の中面は文字や図、イラストを書きやすい仕様とした。スライドジッパー付きPVCカバーにはステッカーやカードなどの小物を収納できる。ノートはカバーの表面だけでなく、袖や背面にもイラストを配し、細部まで楽しめるデザインに仕上げた。
同時発売の油性ボールペンは極細0.5mm芯を採用し、日本モチーフのアクリルチャーム付き。ノートとデザインを統一しており、セットでの使用やギフトにもぴったり。
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