堀ちえみ、2か月続く手の赤み明かす 「別の膠原病の症状でないことを祈るばかり」

タレントの堀ちえみさんが2026年7月21日にブログを更新。2か月間、手の赤みが引いていないことを明かした。

堀ちえみさんのインスタグラム(@horichiemiofficial)より

2019年には舌がんのステージ4

これまで、リウマチや神経障害性疼痛、特発性大腿骨頭壊死症などを患っていることを明かしていた堀さん。2019年には舌がんのステージ4と診断されたことを公表した。

21日のブログで堀さんは温泉旅館で撮影したと自撮り動画を公開。その中で、「心も身体もリフレッシュでこの8月頑張っていきたい」と明かしつつ、「今回はこの手のカサカサ、これを治したくて温泉入ってますが、だんだん良くなってきました」と話した。

また、ブログでは「この手の紅いのが、別の膠原病の症状でないことを祈るばかり」とあらためて説明。

症状については、「2ヶ月経っても治らず、日によって酷かったり、薄くなったり」と明かし、「体調によって違うのが気になる。何があっても治す努力するし、吹き飛ばすけどね」と前向きにコメントした。

配信元: J-CASTニュース

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